危険域。 Master:(c)夏目

  過去 / / 目次 / 手紙 / HOME /




2005年05月05日(木) ■
夏目 ― 書けしょ!+追記 ―




 ってことで。
 「書けないものは書けないんだからしょうがない!」で、「書けしょ!」です。え、パクリなんてそんなねェ…あは。
 因みに「できしょ!」は「できないものはできないんだからしょうがない!」でした。
 うーんもうあれです。
 どうでもいいですね。
 タイトルセンスないや…;;



 今日一日逃避してみました。
 つまり、何も書いてません。
 それというのも過去、夏目が自分自身で最も気に入っている文章を書いていた頃のものを読んでしまい、今とのギャップに思い切り凹んだからです…。
 なんで今はこんなんしか書けないんだろう…。
 ここのところストーリー性を無視したものばかり書いていたのも原因のひとつだろうなと思うんですが。
 あー駄目だ。
 入った。



 定期の更新。
 取り敢えず地元バスと電車。
 お金が一気に消えていくのに手元に残るのは数字の変わった薄っぺらいカードだけって…寂しいなァ。
 帰りにテニを6冊買ってきた。
 今まで16巻から飛ばして19巻持っていたと思っていたんだけど、昨日たまたま読み返したら19巻じゃなくて22巻だった。読み直してよかった…。
 なので現在23巻まで揃いました。
 うーんこんな話だったっけか…と読みながら思った。
 この辺りはまだ本誌で読んでいたような気がするんだけど…まァ毎週毎週試合しかしていなかったから、飽きて読み流していた可能性もあるか。
 まとめて読むと流れがあって面白いっつか飽きないんだけどね。
 ああでも許斐さんはギャグのセンスないから…やめたほうがいいと思うのギャグだけで一話とか(苦笑
 うーでもクールに決まったリョーマはカッコイイ…。
 跡部の破滅へのなんたらってあんなにあっさり終わったっけ…と思った。
 あと、なんだ。弱点見抜くやつ。
 なんかもっとネチネチあったような気がした。
 まァでも週間で読んでいたから長いような気がしていたんだろうかね。
 手塚が肩抑えて崩れ落ちるシーンは好きよ。すんげぇ萌える。
 続き買っちゃおうかねェ…あと数巻だよね。




 明日学校じゃけん。
 泉田に高校行こうって言われたんだけども、その後連絡無し。
 どうなの。行くの。
 行くなら行くで持っていかなきゃいけないものとかあるんだけど。
 はっきりせー。
 っつか夏目自身も明日の予定どうなってるかわからんや。
 なんか約束してたっけなー。。





 ではでは。
 本日はこれにて失礼。

 アニマックスで種すぺしゃるえでぃしょん三つを一気撮りしとります夏目がお送りしました。




*****************





 追記ぐせがついたかな。



 ここのところ巡回サイト様がやけに改装している気がする…。
 周囲がしているとしたくなる。否、夏目の場合逃げているだけだろうけどもさ。
 サイト一周年に向けてイメージ一新☆なんてそんな無駄なこと考えてません…ああ何かしないと罪悪感に押し潰されそうですよあーた。
 どうでもいいことばかり思い浮かぶ。
 やっぱり逃げでテニ熱再熱とかしているわけですし。
 リョーマかわいいなー…リョーマ。
 コミック版だと宍戸の出番少ないねェ…切ないや。
 そうか、そう思えば何気に夏目ってアニメ版も結構見てるんだね。
 宍戸だけの総集編とかってないんですかね。(微妙
 ししのかわいさはリョーマの比じゃない。
 髪の長い頃も短い頃も揃ってかわいい。
 それにしてもここのところテニスのミュージカルDVDばかりを見ていたからか、読んでいるとキャラの声がミュージカル版で聞こえてくる…。
 不動峰戦まで限定だけどもね、青学のメンバーはもうフルでミュージカル…。
 そいでもって役者は初代の方々で。
 勿論リョーマは柳君です。
 滑舌の悪さや演技の下手さは脳内で上手くカヴァされて。
 手塚の置の声なんてすでに忘れてます…滝川さんヴォイス…。
 勿論乾は草太さん。




 恋愛について考えてみる。
 (金銀くっつくまでを書いていて詰まっているので恋心について再考してみる)
 1.夏目は恋愛感情を本気で抱いたことがない。
 2.始終べったりなんてウザイと本気で思っている。
 3.思われていて幸せなんて思えない。
 4.独りよがりに愛せれば見返りなんていらない。
 
 …夏目の恋愛感なんてなんの役にも立ちません。
 取り敢えず金銀の恋心について考えてみる。

 おかっぱの場合
 1.始終べったりされるのはウザイと考えている。
 2.でも一緒にいてくれないと寂しいから嫌だ。
 3.常に愛されていると感じたい。
 4.自分から愛してるなんて言わない。
 5.受身で恋愛している。

 グレイトな彼の場合
 1.始終べったりしていたい。
 2.常に一緒にいて愛情を確認していたい。
 3.なんでも相手のことを許したい。
 4.愛されるより愛したい。
 5.全身全霊で尽くしてる。

 …でもDの場合は思い切り対おかっぱオンリーの感情ですねェ。
 彼が違う人物に思いを馳せるっていうのを夏目には想像ができない…多分、恋愛相手が変われば彼の恋愛感は変わると思う。
 対フラガとか、対父とか…見たことあるのそれくらいだや。
 おかっぱの場合は常に素直じゃない性格からして誰相手でもこんな感じじゃないだろうかと思うんですが。
 対ニコルならばもっとジェントルになるんですかね。やっぱり。
 対アスなら強気で攻めるのか…Dに対するほど我が侭は言わない気がする。
 対キラなら意地っ張り炸裂でもう体張って「愛せ」ってオーラ出していると思う。無自覚に。
 イザの場合は性格が一貫しているから書きやすいんだけど、Dは掴みドコロなくて何処か自分で感情をセーブしているイメージがあるから、書き出して掘り下げるとドンドン下がってブラジルくらいまで行きそう。(反対側
 私的に「イザのために能力セーブ」が萌えどころなんです。
 まァこんなことかいて再考してみようなんて思ったところで文章に行き詰ってますからどうにもならないんですけどね…。
 少しでもきっかけになればなァと思ったんだけれど、いちから自分の文章と向き合って解決しなければ…。
 ただ、サイト向けの文章じゃァないんですよ…理想の文章って。多分、ひどく回りくどくて読みにくい。
 書いているぶんにはいいんですがね、来訪者様が若干なりともいらっしゃることを考えると、少しでも読みやすい文章をお届けしたいと思っていたりするので…これでも。
 悩みどころですねー…。
 まァこれさえ…逃げなのかも知れませんがねェ。



 さて、今日はこれくらいに致しましょうか。
 明日は結局どうなっているんでしょうか…行くならビデオ持って行きたいのよねェ。
 岩城tに貸す約束をしたのでね。
 懐かしいなァEMPTY。


 ではでは。
 これにて。


...Copyright(C)2004-2010 Reishi Natsume All Rights Reserved...