危険域。 Master:(c)夏目

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2005年02月19日(土) ■
 一日



 お風呂に入って一回寝て。
 携帯鳴ってるので二時間後起床。
 しばらく愚にもつかないこと喋って携帯切って。
 居間の時計見て首を傾げる。
 携帯とビデオデッキ、スカパのチューナー、そしてパソ。
 どれもこれも時間が違う。
 時計はどうやら止まっているらしい。
 取り敢えず6分半早い自分の携帯を信じてみたり。

 鏡を見て唖然。
 物凄い乾き方してる。
 夏目の毛は猫ッ毛だから。
 慌ててドライヤーとワックスフル活用。
 どうにかこうにか元に戻り。

 ああいけない出かけるんだった。
 思い直して窓の外見たら雨降ってるし。
 行く気なくしたところへ携帯が光る。
 約束の主からのメル。
 わかったわかった行くよと諦め。
 のろのろと仕度。
 雨の日のメイクは憂鬱だ。
 爪塗って乾かして。
 服を適当に選んで。
 鈍くはねる髪は帽子でカヴァ。
 雨の日だから静電気が少ないv
 時間はと時計を見て、そう云えばと思う。
 携帯で見直してまだ時間があるとパソをいじる。
 メルフォをどうにかしたくて奮闘。
 途中でどうしても行き詰って姉にヘルプ。
 そのあと漸く理解してヘルプ取り消し。
 ごめんいちいち騒がしくて。
 なんとかメルフォを取り付けられて一安心。
 そうこうしている内に雨の勢いは増してくる。
 朝は雪さえ積もってた。
 寒いなぁと防寒を強化。
 

 さてさて、行ってきますか。



 ではでは。
 本日はこれにて失礼。


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