| 2004年12月16日(木) ■ | ||
| 怠惰に・2 | ||
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人間やればできるもんだィ。 あと少し…頑張ろう。うん。 それにしたって細部に拘らなくなると作業が早い。 まァ単純作業で難しいことしてないもんなァ。 早いはずです。 でも少々やりにくいかも。 前のほうが良かったかなァ。。 今更だけど。 ハンターのビデオ。 今は最終局面ですな。 クラピがウヴォーと戦い終わったところ。 夏目はこのあとのヒソカが好き〜。 あれってOVAのときだっけか。 ヒソクラって意外と多いのね…ビックリした。 あんまり好きじゃないわ〜。 夏目はヒソゴンらぶv キルとゴンはいっつも一緒でしょ。 んでクラピカは蜘蛛と対戦。 レオリオっていてもあんまり…ねェ。 かわいそうになってきちゃった。 やっぱり後半部はクラピカ人気向上につき、あの展開なんでしょうか。 まァ後々しっかりキルとゴンも加わってきましたが。 やっぱりレオっていても意味がない。 ああでも、最終的にクラピを安心させたのはレオリオですが。 あのシーンはかなり…萌えました。 大人の渋み〜とか思っちゃったり。 まだ若いらしいけどレオ。 あの二人はやっぱり熟年夫婦よねェ。 否、レオ好きですよ。 あのボケキャラでいて弱小キャラでいて、気遣い屋さんv 素敵〜クラピが惚れるのもわかりますわvv でも夏目の一番はヒソゴンv ヒソカ(実はヒィちゃんと呼んでいたりする/笑)のスーツ姿が好き。 彼は髪下ろしてメイクしてないと格別にカッコイイね。 普段のヒィちゃんも好きですよ〜v イッちゃってる彼も好き。 大丈夫。広樹だからってわけじゃないからみなみちゃんv(笑 ヒソカは絶対に戦っている最中にイッちゃったことがあるはずだ!(笑 そう思いながらビデオ鑑賞。 あの人欲望丸出しで素敵。 マチ口説くヒソカも好き。 夏目は好きなものばかりですな〜。 嫌いなもの増えるよりよっぽどですな。 ヒィちゃんにはゴンじゃないと嫌やけども。 妄想止まらなくなります(笑 ヒィはゴンが誰かに興味示すの嫌いなのさ〜。 さてさて。 バイト探しが難航しております。 携帯代…まァ猶予はないですが。 あかんなァ最悪没収されます。 取り敢えず借りておいて、細々返却。希望。 考えが甘すぎて反吐が出るさ自分。 人生舐めちゃあかん…。 堅実に生きれる性格ならよかったんやけどー。 まァ自業自得なんで。 はてさて。 どうなることやら。 ガラスの仮面。 新刊が今日発売ですね。 まだ買ってません。 寧ろ二日間くらい家から一歩も出てない〜。 なんかもう、ガラスの仮面ってどうでもいい感じ…。 何やらあらすじ読んだらマヤは違う方向にエネルギー注いでる感じ…? まァ実際中読まなきゃわからないですけどね。 明日買いましょう。 色々発売日だし。 詐欺師シリーズも新刊だ〜ィvv クリスマスが近い…。 ヤベェ予定丸空きって情けないな。 誰か誘おうかしら…うーん。 無理して何かするほどキリストに思い入れなんてないけども。 それより初詣行きたいなー。 クリスマスって昔から誕生日の付属品だったからあんまり強い思いはないのさ。 どうでもいいね結構。 プレゼントも誕生日とクリスマス一緒くただったし。 新年のが好き。 和の建造物って癒されるわ。 今年は元旦に母と恒例の初詣に行く予定なんだけども。 でも女子高生としてはそんな渋さはいけないのかしら。 バイトに明け暮れる友人も多いけどなァ。 母はライブだし〜。 夏目は家でまったりビデオ鑑賞しようかしら。。 借りたいのがたくさんたまってるも。 でもわびしいか。 やっぱ誰か誘おうかな〜。 でもクリスマスってみんなで集まってもさ、大体パートナーいる奴はどんどこ抜けて、結局最後は一人身同士悲しく過ごすんだよ。 惨めだ〜ィ。 でもイベ用はいらん。 やっぱり無難にひとりで過ごそう…今年の決意。 去年はその惨めさを味わったのさ! あれはやっちゃいけん。 例え友達同士盛り上がっていても、一人身のあぶれもんだって意識が根底に…。 卑屈なんだよみんな。 この手の恋人同士のためにあるようなイベントではね、肩身が狭い…。 家でお酒飲みながらまったり過ごすに限るさ。 (それこそ哀れ) 引越し準備を進めろ。 と親に言われまして。 いらないものを徐々に処分していけってことですが。 夏目、私物なんて本くらいしかない…。 それに5月完成予定なんだからまだ早いんじゃァないかぃ? いらんもんを捨てなさいと言われたってねェ…教科書捨てるわけにもいかんでしょ。 服も結構処分してるし。 元から少ないからね。 だから別に…机捨てたいだけかな。 それより何より、母のが私物多いんだから大変だろうに。 人のこと言っている場合デスカ。 あー色々面倒だ。 頭痛がここのところひどくて。 偏頭痛なんですが痛み的に。 血管がウザイ。 薬飲んで痛み消すのもできるんだけど。 薬切れると痛み倍増するから。 だって血管縮めるから。 結局はどうにもできない。 寝ているとさらに辛くて起きてるけど。 立ち上がるたびに血圧変化して悶絶。 結局無理矢理にだって意識手放すしかないのか。 あとのことなんて考えるほど余裕もなかったり。 まァそのときはそのときで。って。 でもそこまでストックなかったから。 ここ二日で大分飲んだ。 飲んじゃ行けないのはわかってるんだけど。 効かなくなってるし。 まァだからほら。 気休めってやつでしょ結局。 実際どうでも、“薬飲んだ”って思うだけで。 結構違う単純な身体。ふふ。 ここ最近治まっていたから安心してたんだけど。 うーん。これが常かァと久々に思い出した。 痛い…っつか、痛いって痛みでもないんだけど。 鈍痛かなァ。 それも違うか。 なんていうか…言い表しにくい小説家志望。 語彙を増やしておくよ…あは。 きっと確かなものなんて何もなくて 拘泥するほどにくだらない 宝物だってすぐにゴミになる 意味あるものなんて存在しない 何もかもが無機質なもの 意思の有無は結局思い込み それはただのご都合主義 そこにあるものはやっぱり ただの人工物でしかなくて それ以上に意味なんて欠片もないのだ あるはずもないだろう 闇に浮かび上がる月だって 太陽の力を借りて輝くだけで 道標になんてなるわけもない 照らすのは太陽だ それさえ夜の闇に侵食される 全てを照らし出すだけの力はない 適わないものが 適わないのなら 結局は何をしても 意味なんてない そうだから きっと確かなものなんて欠片もない ではでは。 本日はこれにて失礼 |