危険域。 Master:(c)夏目

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2004年09月03日(金) ■
 イロイロト。

 
 
 
 
 次々と日記をサボってゴメンナサイ。
 ここくらいしか更新してないのに…ほんと申し訳。
 
 
 ええと、夏休みの宿題が終われば内容更新に移れます。
 来週一杯ってところでしょうか…ってか、夏休み中にやれって話ですね。
 違うんです。
 終わらなかったんです。
 嘘です。
 やる気なくて放っておいた結果です。
 終わらなかったのは国語の自由課題だけ…。
 
 

 みなみにファフナーのOPを借りた。
 あぅ。好き…v
 やっぱ買いたいなァ…。
 っつか、ANGELA(スペル合ってる?)はアルバムを出さないだろうかと思っていたりする。
 一気に纏め買いできてお得…と、夏目はアルバムの存在をこんな風に考えている。(最低
 
 

 体育祭の競技説明のためのビデオを放課後撮った。
 大した運動量ではないけれど、準備したりちょっと参加したりと、夏目にしてはめずらしく動き回った。
 本当に大した運動量ではないけれど。
 家に帰るまで記憶があまりなかったり。
 正確に言うと、学校駅から電車に乗って、座ったあとからの記憶がぼんやり…。
 家に帰ったら即寝。
 ご飯で起こされて無言で食む。
 母親も存在を恐れるかのように無言。
 そしてすぐに寝る。
 2時近くに起きて、櫻のメールを見て慌てて返信。
 ホントゴメンナサイ。
 しかしあの程度の運動量で前後不覚になるほどの睡魔に襲われるなんて…夏目の体力はどうなっているんだ。
 情けない…。
 


 昨日はみなみの家に押しかけ。
 迷惑掛けてゴメンナサイ…否、マジで。最低女です。
 ほんとは彼女のバイト先でみんなでご飯を食べてて、話してたら遅くなって、いっそのことみなみバイト終わるまで待ってようって夏目が勝手に言い出だして、待ってて。
 夏目は家に帰るバスの存在が恐ろしくて、母親に迎えに来てとメールを送信。
 返事がくるまで押しかけ隊。
 しかし夜中に「どこにいるの」とメールがきて、「みなみ宅」と返したきり音信普通。
 ほぼ無断外泊。
 そして今日帰ってきてみれば、夏目が送った迎えに来てメールを読んでないと。
 ええっと…ってことは、あの時間に「どこにいるの」とメールをしてきたときにはすでに夜遊び娘と断定されていたわけで、…うーん、普通の親ならもっと別の対応をするもんじゃないかと思う。
 怒るとか(怒り返すけど
 迎えに来るとか(寧ろ来てくれ
 メールじゃなくて電話するとか(母子で電話嫌いだけど
 なんだかなァ。
 みなみ…迷惑掛けてゴメンナサイ(土下座



 社交的になろうかと。
 ちょっとそんなことを思ったんだけど。
 すぐに断念した。
 内に篭るのが夏目らしいのだと言い聞かせてみた。
 無償に泣きたくなるときは必ずある。




 ではでは。
 本日はこれにて失礼。


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