| 2004年08月14日(土) ■ | ||
| お帰りなさいませ。 | ||
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6000Hitサンクス☆ どなたかわかりませんが。 キリ番とか気の効いたことできずに…申し訳ないです。 カウンタが正常に機能しているとわかって嬉しい限りだ。 夏目が踏み込んでも回んないから、動いてるのか心配になる…。 アレか、管理人だから回らないようになってるのか。 エンピツさんのカウンタとかっていじれないから…わかんないんスよねどうなってんのか。 ホムペのほうにも置こうかなァ…。 でも誰も見ないよね。 キリ番もやんないのに置いても仕方がない…ッスね。 邪魔だけか…そうさ、管理人の自己満足さ。 じゃァ置かない。 落ち込むから…。 夏コミに行っていた友人ズが次々帰還。 お帰りなさいませ。 大層な荷物だったでしょう。 やっぱりみんな、三日目には行かないんだね…。 京極さん覗いてこいよ!(行かない夏目に言われたくはないだろう… でもでも無事でえがった。 お土産(戦利品v)を楽しみにしているわ。 ってか夏目、ニュース見られなかったよ。 なんかずっと昼間寝てたよ。 んで夜起きてたよ。 昼夜逆転だよ。 いけないよ。 しかし…みなみ、六十冊買ってきたって本当ですか? 凄まじいね。根性だね。 愛とかでどうなるもんでもないよアレは地獄の重みだよと櫻が言っていたわ。 人のこと言えないけど、ほどほどにね? 因みに夏目の部屋にあるマンガ+小説、目算で大体七百五十くらい…ちゃんと数えるともっと凄いかと…。 更に増える予定でいるからまた…救いようがない。 畳が抜けそうです。 今日は13時に起きて、宿題の小説をいちから切り直して。 「ああ破綻してる!」 と叫んではこねくりまわしてこじつけて。 「つまらん話やなァ」 と呟いては悪戦苦闘。 一応、長い年月掛けて温めてきたもののはずなんだけど、プロットを見れば見るほどつまらなく感じてくる…ハァ(溜息 「キィ、暴走するなって言ってるだろうが!」 と主人公を叱って紙を破って新しく書き出して。 これじゃ当分、パソコンに移れそうにない…夏休みはもうすぐ終わるぞ夏目。 書きたい小説の題材が浮かんだら、まず紙に書いてイメージを固めて、プロット切って主人公以下登場人物と格闘して、掴みきったら数ページ分を原稿用紙かルーズリーフに書いて、書き慣れたらパソで書きはじめると面倒なプロセスを踏むのが夏目流。 面倒だろうがなんだろうがそうじゃなきゃ書けない。 因みに、パソで一度煮詰まると紙に向かって再び格闘をはじめます。 シャーペンと紙っていうモノがないとお話は…できないのです。 パソは便利だけど、やっぱり基本は手書きでしょう。 自分の手がキャラを作り出していくのは快感です。 文字を生み出して連ねて、文章になって、動くっていうのは、魔法デスヨ魔法。まだまだ駄文書きの分際ですが、それはそれ、面白さはきっと変りませんね。 よっしゃ、キルアース! 待ってろよ、絶対に終わらせてやる! 応援団デスネ。 色々とあるみたいで。 ここのところ夏目は関われていなかったんですが、夏目がいない間に団長の心労が…アワワ;; ごめんよう、独りでやらせて。 今度からちゃんと手伝えるようにするから。 取り敢えず、法被を作ってもらってるんで(余計な手間をかけて…)、夏目は法被に描く文字やらイラストやらを練習せねばいけんの。 文字のレタリングは引き受けました。 下手だけど好きなの。頑張ります。 ではでは。 短いですけれど本日はこれにて失礼。 6000HIT本当にありがとうございます。 これからもよろしくお願いしますねv オフでお会いすることのない方々には関係のない話です、是非とも読まないように…というか、読んでもわからないかなァと。 お目汚しにて失礼。 書きたいだけです。 書かせて下さい。 例え結末に、何が残ろうとも。 責任と言う言葉、夏目には一見無関係に思えますが、それなりに背負って生きちゃってます。 そもそも「無理矢理」だと言っているのですが、そこはそれ、文句言いながらこなしたりこなさなかったり。 色々面倒を掛けて迷惑を掛けて、それでも従って頑張っている奴らに日々頭の下がる思いです。 それでも態度が直らないのは性分で、今更「いつも有難う」と心からのお礼を言い続けても嘘臭いと思う。わからなくてもムカつかれてもいいので、取り敢えず思いは秘めるのが夏目です。口に出したら全部嘘臭くなっちゃう人間なので。 人並みにある程度のことができるかと言われれば、できるはずもなく。 才能とか能力とか、そんなん人それぞれに基準なく。 けども人より何故か目立ってしまい、目立つ人よりは埋もれてしまい、中途半端な位置づけで妙に浮いてしまう存在らしい。 だからこそ、面倒なことに巻き込まれたりするけど、のらりくらりとかわせちゃう。逃げられる。 人任せに偉そうなことを言えるところにいるので、人からはどうよって思われがちだけど、実際何かをやってくれているのは周囲で、文句言われるのも仕方がないなァと諦めている部分も少しはある。 でも取り敢えず、絶対的な任務からは逃げないでやれていると思うわけで。 人が頑張っているときにやることがなく、それでいて物凄いプレッシャーの中を進まなきゃ行けないところにいる。 多分、なってみなきゃわからないと思う。 「それくらい」 と言われても、脆弱で軟弱で、甘えたがりで意志薄弱の夏目にとっては、物凄いところに立たされちゃっている。後ろが絶壁の崖なんかじゃない、落ちるよりも消滅って感じのトコ。 多分、なってみなきゃわからない。 やろうともやらなくとも、取り敢えず責任を背負わなければならないところ。 何やっても認められなくて、何かやっても当たり前で。それはそれで納得しているので今更ですが、成功しても何もないけれど、失敗したら物凄いことになってしまうってトコに、今でも慣れずに怯えてます。 取り敢えず、庇わなきゃいけないと強く思う。 庇うとか庇わないじゃないか。 夏目がいけないのだとそう思う。 なんだろう。悲劇のヒロインとか、偽善とか、そういうのじゃなくて。 何かあったら、夏目が全部悪いのだと、何故かそう思う。 普段何もやってなくて、任せきりにしていて、なのに成功したら当たり前じゃんと偉そうなこと言って、失敗したらちゃんとやりなさいと怒るなんて、できないだろうよ幾らなんでも。 だからなんでも夏目のせいなの。 指導しなきゃいけないところに立っているから。 けどね、それはやってる奴らが一生懸命な場合だけ。 ちゃんとね、傍目見ても頑張ってるなァ夏目何もやってないなァと罪悪感を感じているときだけに、取り敢えずその感情はわくの。 やってるのは個々だから、夏目は何も役に立たないのわかってるから。 たまに口出して嫌がられて、ちょっと刺激与えて、こっそり心底喜んで、内緒で尊敬してみたり。 トップに立つって凄いことだと思う。 夏目はいるだけ、何もしてないから。 ちゃんと立ててる人って凄いと思う。 才能とか能力とかって差はないんじゃないかな。 きっとそういう人達って頑張ってるんだと思う。 夏目はやらない内から否定的な言葉で駄目にする人。 やりながらでも愚痴愚痴言って場の雰囲気壊す人。 でもね、ちゃんと手は動かすし、取り敢えずやるべきことはやっていると思う。 誘惑に負けないで仕事はこなせていると思うのね。 そこら辺、責任。 微妙なネ。 やっぱりやってる人から見れば納得行かないかも知れない。 でも、この立場にいるから凄いとか、この立場にいるからやれるとか、そういうのはね、何度も言っているけどないの。 周囲が作り上げちゃった中で生きるのは辛い。 勝手に理想を押し付けられて人物像を作り上げられちゃって、その通りにならないと幻滅してって、よくもそれだけ自分勝手なことができるもんねと、そこばかりは本気で怒りを覚えます。 でもそれは、夏目が望んだことじゃないから怒れるの。 例えばもし、今の立場を夏目が望んでいたとしたら、怒れないと思う。 今押し付けられてる理想像があるのがわかっていてこの立場に来たとしたら、それは勝手な理想像を甘受したってことでしょう。 だからこそ、夏目は嫌がったわけですが。 結局なっちゃったんだらか、仕様がないんですがね。 けども息苦しいのはそのままです。 ずるいさ。 ずるくなきゃ、この位置は辛い。 どっかの誰かさんの台詞がよくわかっちゃう(笑 でもね、やっぱりやるからには楽しくありたいと思うのも確か。 努力とか根性とかそういうの嫌いだけど、望むだけで動けないのだけど、だけど楽しくやりたいなァと思ってはいるのさ。 実行に移さないのは自信がないから。 虚栄で飾って取り繕って生きているから。 傷つくのが怖いのですね。 失敗して幻滅されるのが怖いんです。 こんな矮小な人間ですが、それなりにプライドとかあったりするんで。 本心見せずに飾り繕ったままこんなこと言うのは卑怯ですが。 まァエゴでもないとやっていかれませんから。 責任ってね、なんだろうと思うのです。 やってなくてもやっていても必ず負わなきゃいけないものでしょう。 まして望んで得た立場だとしたら、やって当たり前だと言われて仕方がないのですよ。 それをね、理解しないといけないなァと言いたいわけで。 誰に。 そこら辺は自分で気づいて頂けると有り難い。 周辺にいる方々なら、もしかしたらわかるやも知れない。 取り敢えず周囲に負担を掛けていると気付かずに暴走するのは勘弁願いたい。 夏目は気付きつつマイペースに言っちゃうから性質悪いけども。 君だけの世界ではなく、ココは外なのだと、そう言いたい。 悩もうが悩まかろうが関係ないのですよ。 どれに対して大小はないとは思うけれど、自分と相手とを比較して気楽でいいねとはこれ如何に。 頬を叩かなかっただけ有り難いと思いなさいな。 言葉にせずにうちで悩むだけ大人なのだとどうしてわからない。 立場の差というものがあるのだと、何故理解しない。 関係図は必ず存在するのだと。 “考えている”と口で言うだけならば誰にだってできるのだから、やって当たり前の位置にいるのに早く気がついて。 君は褒められたいからやっているのかい。 だったらそこから早く退き給えよ。邪魔だよ。 楽しみたいから最後だからやってみたいからやらかしちゃおうか、責任あるからこその決意と義務と、権利であるのだと。 義務をこなして“褒めて”、権利ばかりを主張して。 遊ぶだけならいらないんだよ。 多分、なってみなきゃわからない。 なっているからわかるけれど。 きっと君は勘違いしている。 肩書きだけがつくんじゃない。 下にいる全てが肩につく。 君はそれに耐えなければいけない。 夏目のように。 それ以上の人々のように。 遊びたいだけなら邪魔だよ。 口だけならば幾らだっているんだよ。 君じゃなくてもいいんだよ。 特別なんていないんだよ。 やるべきことをやるんだよ。 結果に全てが反映される。 やった君が偉いわけじゃないんだよ。 長ばかりに負担を強いて、その上我が侭を言い続ける君に、付き合わなければいけない義務はないだろう? 親切ばかりを受け取れるはずがないだろう。 見返りがなければやるはずがないだろう。 それさえもやって当たり前なことなのだと、立場なのだと、責任なのだと、どうしてわからない。 何様なんだい。 自分にずっと言ってきたけれど、君になら言える。 夏目なんぞにこんなこと言われちゃうのはかなりのもんだぞ。 口で言うだけならまだいいだろう。 ココに書かれちゃうってことは相当だぞ。 夏目はストレスたまるとココで吐き出すんだから。 でもね、だって君、口で言ってわからなかったじゃないか。 あれだけ言ったのに。 あれだけ言われたのに。 夏目だけにじゃなかったんでしょ。 口で言ってわからなかったじゃない。 それ以上どうしろって言うの。 ただ誰にも何も言われなくなったらそれが最後なのだと君がわかっているのなら、もう何も言わないけどもね。 やって当たり前のところにいるのだと。 肩に背負わなければならないものがあるのだと。 成功しても何もないけれど。 失敗すればとんでもないことになるのだと。 何をしても文句しか言われないのだと。 そういうところに立ちたいと、自ら言ったのだと。 遊びたいだけならその場を退き給えよ。 邪魔だから。 |