とある1日 - 2003年12月20日(土) 二台あるうちの一台の携帯を実家に忘れて きたら、どうぢう訳か両親が届けにきた。 昼ご飯を食べて、少し買い物して、両親連れて 病院に行く。 阿呆な行為だと解りつつ、センセイと親だけで 話しをして貰った。 ワタシの秘密だけは守ってね。とセンセイに 後押ししてから・・・。 事務所から電話がガンガン入る。 こういう日に限って忙しいらしい。 すごーく困る。 出るに出れない。 行くに行けない。 診察室から出てきた両親の内、母親は半泣き だった。まぁそうだろう。 ロクに育ってないからなぁ。ワタシ・・・。 駅までお見送りして、そのまま事務所に行ったら オイシイ客を逃した直後だった。 悔しいなぁ。 でも、まぁ縁がなかったんだろう。 その後、ちょこっと仕事して上がる。 部屋に帰ると請求書がきていて、かなり焦った。 今月は生理でも出勤するかな・・・・。 -
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