2006年01月10日(火)  絶命。
 
くっそ。深夜2時。突然ハロゲンヒーターが絶命した。蛍光灯のように徐々に輝きを失っていくのではなく、停電したかのようにブツンと。
 
我が家の暖房環境はエアコン+ハロゲンヒーター。このエアコンがどうにも使えないもので、足元が全く暖まらない。今だってメチャクチャ寒い。貧乏揺すりしながら日記書いてる。くっそムカつく。
 
ハロゲンヒーターの寿命は約3年らしい。なるほど今年は購入して3年目の冬だ。くっそストックしとけばよかったって考えは風邪をこじらせてから日頃から手洗いうがいを奨励していればよかったと思うことと一緒でどうにもならない。
 
今日は仕事の日。いつも朝7時に起きてハロゲンヒーターのスイッチを入れてソファーに座って30分ほど二度寝をするのだが、ハロゲンヒーターが絶命してしまったので今日は二度寝ができずに、メチャクチャ朝の準備がスムーズに進んだ。全然嬉しくない。これから冬本番だというのに、というか国家試験勉強終盤だというのに寒い。ただただ寒い。
 
彼女になる予定の彼女にメールすると、「じゃあ私が暖めてあげるっ♪」ってメールが返ってきてそれから10分後に「じゃあおやすみ♪」ってメールが届いて人の甘い言葉を信じ込んで危うく僕が絶命するところだった。そうでなくても凍死します。
 

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