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立川でツネとチーで飲んだ。 音楽談義した。 労働について語った。 労働と音楽は直結してる。 一生懸命働くんだ。そんな話をした。
言葉足らずで、話している事が、抽象的で 支離滅裂なのだが、オレ達は「うまがあう」。
日常において何をしようと自由だがBLUESを忘れちゃいけないよ。 誰かに飼われているようで 日常がぎこちなくて、つまらないものになっていようと 自分にしかできないBLUESがあるんじゃないか。
本当に自分の音楽が好きだったら 50歳になっても60歳になっても音楽をやって ステージたつだろ。希望を捨てない方が良い。 自分なりの一人よがりの文学のような 誰の心にも残らなかったり、残ったりする それでいいじゃないか。
音楽は生活に密着している身近なもので 誰のためでもなく、自分のため 売れる売れないからかけ離れているのがいい。
もちろん、いろんな人に自分の音楽を聴いてもらい 広まったら最高なんだけど
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