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IN 立川


立川でツネとチーで飲んだ。
音楽談義した。
労働について語った。
労働と音楽は直結してる。
一生懸命働くんだ。そんな話をした。

言葉足らずで、話している事が、抽象的で
支離滅裂なのだが、オレ達は「うまがあう」。

日常において何をしようと自由だがBLUESを忘れちゃいけないよ。
誰かに飼われているようで
日常がぎこちなくて、つまらないものになっていようと
自分にしかできないBLUESがあるんじゃないか。

本当に自分の音楽が好きだったら
50歳になっても60歳になっても音楽をやって
ステージたつだろ。希望を捨てない方が良い。
自分なりの一人よがりの文学のような
誰の心にも残らなかったり、残ったりする
それでいいじゃないか。

音楽は生活に密着している身近なもので
誰のためでもなく、自分のため
売れる売れないからかけ離れているのがいい。

もちろん、いろんな人に自分の音楽を聴いてもらい
広まったら最高なんだけど

2014年08月10日(日)

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