オレは君達の事が大好きだ寝顔を観て心から愛しいと思うでも愛しい気持ちは何故か切なさを連れてくる「いつか必ずお別れが来る」とその時まで精一杯オレは生きようと思う。君たちがいるからオレはもっと生きようと思える。明日が怖くなっているが未来がとても楽しく明るく輝いているんだ