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虚像の世界の中へ行こう 波は自ら起こさなければ 風を自ら発せねば 熱を自ら生み出さねば
始めよう 思う存分始めよう やりたいように始めよう 思うがままに始めよう
この気持ち 何気ない日常に持ち込んで 思う存分はじけようとしても それは、無理なのかもしれん。
その無理っていうのが 嫌で嫌でたまらなかったけど もどかしさでいっぱいだったけど 悔しさでいっぱいだったけど 嫌いで嫌いでたまんね〜 等身大の自分に向き合うのが つらくて、つらくてたまんないが
ため息ばっか出る時もあるが そんな時もあるだろうが 軽く流せたら、軽く笑えたら どうにもならない時もあるだろうが 冷や汗かいて、テンパル時もあるだろうが そんな日常で思う存分はじけられない事に対して、 虚像の気持ちを 持ち込むのは、僕の場合はただただ苦しいだけ。
突っ走りたい。
日常で保ちたい。
どんな場所でも、 たとえサラリーマンでも そこが自分のステージになったら そこは虚像の世界になり 思う存分熱くなれるってもんで クリエイティブな発想で動けるってもんで クリエイティブってもんは壊れる事ってもんで 創造なわけで
まだステージにもなっていない 日常で求めても始まらない。
自分と戦っている人が僕は好きなんだ。
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