スターダンサー - 2006年02月12日(日) チャーン・ドーン・ゴーーーーーン! えー、さっきまで原稿書いていた高テンションのまま、 エウレカ雑記、イキまーす(ドピュッ)。 さて、今回の「スターダンサー」はかなりおもしろかったどす。 ここのところ微妙に停滞(と思っているのはオレだけ?) していた物語が動き出した印象が強し。 よかった、よかった!! そうそう、こうやって決断を迫られ戦っていただければ、 レントン君の成長も認められるんですけどね。 グレートウォールを越えるレントン&エウレカのために、 ひと肌ぬいじゃう大人たち。 きゃいーん、かっこよい! ここで昔の富野作品みたいに、 誰か一人でも死んでたら泣いてましたよ。 で、グレートウォールを超えたレントン君&エウレカちゃんの 目前に現れたのは、なんと上空から見た日本列島。 そう、グレートウォールの先にあったのは地球だったわけです。 レントン君たちの住む星は移民星という設定なんですが、 つまりグレートウォールってワープ航路みたいなものだったようです。 もしくは、タイムスリップ通路の可能性もありますが。 いずれにせよ、童貞と処女の壁じゃなかったわけさ。 あー、つまんねえの。 いや、これもまだまだ可能性捨て切れない。 まあ、あったとしても裏テーマだけど。 公式HPを見る限り、物語は残り8回。 ん? 8回ってことはけっこうエピソードあるな。 まだまだ気の抜けないエウレカなのであります。 さて、次回のサブタイは「ザ・サンシャイン・アンダーグラウンド」。 ケミカル・ブラザーズの3rdアルバム『サレンダー』に、 『ザ・サンシャイン・アンダーグラウンド』という曲が入ってます。 どんな曲かは忘れちまいました。 このアルバムが発売されたのが1999年で、 このころはすっかりテクノとか飽きてた頃だったんですよね。 一応買ったんだけど、アルバム、5−6回しか聴いた記憶がない(笑)。 エウレカのサブタイトルの元ネタになってる曲調は、 意外と物語の盛り上がりにも影響してるくさいので、 どんな感じの曲なのか気になるところではあるんですが。 『サレンダー』、実家に置いてありますんで誰か取ってきてくださーい。 ...
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