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■ ポール・エクマン
ちょっと気になる本発見!
『顔は口ほどに嘘をつく』ポール・エクマン:著
読みたいような読んではいけないような・・・そんな、判断を迷う本。 このポール・エクマンはこのような人らしい。
ポール・エクマン 1934年生まれ。1972年、カリフォルニア大学サンフランシスコ医学校の心理学教授になり、2004年に退官。米国の科学的心理学会によって「20世紀を代表する心理学者100名」に選ばれた。ウソ、感情、表情についての著作が多数あり、邦訳書には『顔は口ほどに嘘をつく』(河出書房新社)などがある。CIAやロンドン警視庁のアドバイザーでもある。 (Yahoo様ありがとう)
ただでさえ、人の表情を見るだけで何かと考えがちなのに、読んで良いのか悪いのか本当に迷う一冊。 読むのは良いが、その後の自分のことを考えるとちょっと恐ろしい気さえする一冊。
誰か、これを読んで感想を教えて下さい。 読むべきか、読まざるべきか・・・。
2009年02月04日(水)
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