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■ 読破
先日から読んでいた白石一文サンの本を今朝(2時頃)やっと読み終えました。
ん〜(-_-;)
生きる事と死ぬ事 愛する事と憎む事 孤独でいる事と共生する事 どちらがより大切で、それらにどれ程の意味があるのかと考えさせられました。
多分正しい答えはないのだろうなというのが私の答えです。 きっと捉え方は人それぞれであり、解釈もまた人それぞれなのでしょう。 時が経てば今とは違う答えに辿り着くかもしれない。
今と向き合う事はけして無駄ではなく、未来を見据える事もまた同じなのでしょう。 何よりも己を知る事こそが唯一無二の答えなのかもしれません。
と言いつつ、私は私の事をいつまで経っても理解は出来ていないのだけど。
白石一文サン。 よかったら手に取ってみて下さい。
2008年09月14日(日)
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