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■ ストーリー
何だかふとラブストーリーを書いてみたくなった。 ここのところずっと沈んだままだった気分も少し上向き加減になってきたしちょっとだけ春を満喫したいという気持ちもある。
桜の力は偉大だと毎年思う。 いつも思い出すのは平安時代の大きな桜の木の下で誰かと向き合っている場面なんだけど、ちょっと寂しいような、切ないような、半分諦めにも似た感覚に襲われるけど・・・それでも、なぜかとても懐かしいと思う。 満開の咲乱れた桜よりは舞い散る桜の花弁がすごく好きだし綺麗だと思う。 ん〜〜(^^; ちょっとまた話が繋がってないな。(苦笑)
さて、明日は早く起きないといけないので今夜はこれで終わっておこうと思う。
オヤスミ!
2002年03月21日(木)
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