| 2005年07月16日(土) |
とーびーつーこーうー♪ 伊勢戦国時代村! |
今朝の夢は、みんなでいくらかのお金を分けて、それぞれ好きなものを注文しようとしている夢。半円に集まって、端の人から順番に好きなものを言っていく。私はその半円の片端。つまり好きなものを言える一番最後の位置。 みんな高くて好きなものをどんどん言うから、1人言い終わる度に残金がどんどん減っていき、ついに私のところへまわってきたと思ったら50円しかない。 仕切っていた女の子が「ごめんね、50円しかないんだけど…」と申し訳なさそうに言うから、私は言う。 「じゃあ、ねこじゃらしが欲しい」 みんなホッとした顔をして「まるくおさまった」と拍手。女の子もホッとして笑顔。 だけどみんなが去った後、買出しに行こうとする女の子をつかまえてそっとその耳にささやいた。 「ほんとは、あと200円残ってたら、軟骨の唐揚げが食べたかったんだ」 うん、うん、と頷きながら切なそうに去っていく女の子。
うん。 切なそうな雰囲気は漂うものの、なんか変だ。ねこじゃらし。なぜ敢えてねこじゃらし。そして軟骨の唐揚げ。何故。 起きた後は寝ぼけた頭でひたすら軟骨の唐揚げ食いてーと思ってました。飲み屋行かないと食べられないじゃん? ねこじゃらしは…学校行くとたくさん生えてるから…
なんかこう、子供みたいにキャーキャー言いながらウォータースライダーとか滑り降りたい衝動にかられるのは病んでる証拠でしょうか。こないだもレストランの中で歌いながらいろんな椅子にかわるがわる飛び乗ってはしゃいでたちっちゃな女の子と一緒になって走り回りたい衝動にかられた。危ない人だ。
そんなこんなで病んでたら、昨日母上の誕生日だったということをすっかり忘れてたんだよ……!!OTL 慌ててメールしてお祝いと謝罪をしたら「あー別にめでたくないし」とやる気のない返事が返ってきたけどとりあえず怒ってないだけ良かった!
いつまでも部屋の中にいても眠たくなるだけだ! そうだ! 太陽浴びに行こうZE☆ と思い立って、本を探しにとりあえず秋葉原へ行ってみました。巷で言う三連休に突入してたことを半ば忘れてた。人いっぱいだ…v でもすれ違ったガイジンのお兄ちゃんが "Wow! It's wonderful!!" みたいな台詞が今にも出てきそうな表情でキョロキョロしながら歩いてるのを見て楽しくなった。 ちなみに昨日から言ってる目当ての本はやっぱりなかった…だから井上ひさしを買って帰りました。秋葉原の意味がないよおねえちゃん。
そして弱熱中症な症状で家にたどり着くという情けなさ。あれ…夏に強かった覚えなんてないけど、いつからこんなに弱くなったんだろ…v あれかな、冬にマラソン大会しなくなったからかな(ぇ
|