| 2005年07月15日(金) |
僕の魂はあんたより偉大かもしれない |
夜の女王から依頼を受けた東洋の王子タミーノと鳥刺しパパゲーノは、パミーナを救うためそれぞれ金の横笛と銀の鈴を持って悪魔ザウストロの神殿へ乗り込む――いいな鳥刺しパパゲーノ。焼き鳥屋と勘違いしてしまいそうだけど実体はもっとえげつない。つーかモーツァルトは子守唄を(以下略)ホントに見つからないよ。探せ探せー
人は自分の足で歩いて初めて人間になれる 支配者から解放されるのだ 今こそ力で倒せ
というか、そろそろ本気で書きたいんですけど。もしもし? 何考えてんの?
目には見えなくて言葉で言えない 壊れやすくて移ろいやすいもの
思ったんだが。 私これをしないと、他になにもやることがないんだ。 幸か不幸か私は天才じゃないので。 忙しいとイヤんなるけど、余裕があるとそれはそれで辛くてですね?
だから余裕とか時間とかないんだって!! ナニ? ナニをソレで表現しようとシテルノ? 怒り?悲しみ?喜怒哀楽? コ、コノ、チョンマゲ!!!
以上ペリーがお送りしました(誰
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