幻の雪原 - 2002年12月10日(火) ■ 雪ですね…… 文月の部屋は3階なので、朝窓から外を見たら周りの家の屋根が一面真っ白で、なかなか綺麗でした。 雪は、好きです。……見てるだけなら。 ■ 雪と言うと、黒44かな……と(何故?) 個人的に、黒ハインとハインが雪の中でぼんやりと存在してるってイメージに萌えます。 それが前書いた「幻の雪原編」なんですが。 「この雪は、お前には冷たすぎる……」 「お前なんか……いらない……」 延々とこういう主旨の会話を雪の中繰り返す2人…… 後ろ向き。 次黒44書くとしたら、そんな感じのを書こうかな。 ■ 原稿は、何とかメドがついてきたかなと。 でも、まだあと1カ所ほど気に入らない場所が……うう。 幸せそうな24が書きたい……早く。 ■ 今日は、何だか頭が痛いです。何か面白い事書けないです。 もう寝よう…… ...
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