また詳しくはおならの方に書きますけど、 もしこういうバンドを好きになっていたら? きっと幸せだったんだろうなぁ〜とつくづく思わされました。 10年って長いよね…長くてもいつか終わる時がくる。 だけどその思い出というのは一生いい形で残されるもの。 あぁいいなぁーうやらましいなーと心の中で指くわえてました私。 新年早々感慨深いものがありましたね、あの場に立ちあって。 きちんと立ってステージで言ってたことば、刺さりましたねー。
ファンというのは決して具体的なことを聞きたい訳ではなくて、 私達も巻き込んでもらえていたというそのことが嬉しいのであって、 ああいうちょっとした自然と出てくる心づかいに胸キュンでした。 自分たちの口から何かを伝えてくれるということがどんなに こちらの支えになるかということ。それが解散半年後のステージ という難しい場だからよけいに染みました。私はファンじゃないのに こんなにキテしまったのだから、ファンだったらもう号泣ものだね。 別にこのバンドに限ったことではなく、ファンってそういうもの じゃないかなーと思う訳です。何のために行ってるかってこと。 ファンが誰もいなくなってみて始めて気づいたって遅いってこと。 誰にとっても自己満足じゃつまんないってこと。
たぶん彼らみんな誠実な人たちなんだろうなーと思いました。 だからこんなにあったかいんだって。にこにこモード満開☆ しっかしあの人があんなに魅力的だなんて初めて気づきました*^ ^* 誕生日が1日違いってのも妙に親近感。ソロライブが楽しみー♪
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