ねろえび日記
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| 2009年01月09日(金) |
必殺仕事人2009/トライアングル |
「必殺」を見た後、「デスノート」にチャンネルをかえてPCに向かっていますよ(大好きなひょっとこシーンからだった) 映画館で見たし録画DVDも持っているのだが。
必殺仕事人2009 おや、この娘は「魔王」のサイコメトラーじゃないか。 お江戸にホストクラブ、なんだか「銀魂」みたいと言ったら、しゅ〜へ〜に誰が銀さんやねんと言われました。すみません。 ぼんちゃんの出番はちょっとですね。演技は下手だけど、見た目はカッコイイです。笑顔にほのぼの。 ドラマ自体はつっこみながら見れば、まあ見られます。どうしても見なくちゃとまでは思わんけど。
そして、もっと思えんドラマ↓
トライアングル 録画、見た。 オープニングロールまでに脱落しそうだった(早っ) う〜ん、初回だからつまらないのはしょーがないのかなあ。人物紹介的なこととか謎の提示とか、無理矢理でもしなくちゃならん段取りが多いから。 ギラギラ蔵之介と航にい(←未だに)は、出番多いの? 面白くなるの? そこが気になる。
ヒロスエが、なー、もー(何?) や、彼女の透明感のある美貌は好みだ。少女の頃からいい意味で中性的で少年ぽいというか女くさくない美少女で、おそらく年を取ってもいい感じに保つだろうと思わせる美しさ。 が、なんというか、いわゆるおバカキャラのバカっぽさではないが、致命的に知性が感じられないところが、イラっとする、萎える。喋り方とか表情のせいかなあ。これだけ好みの容貌なのに印象がよくないヒトも珍しい、残念。
江口と広末のおパリ観光自体たいがいだったのだが、素っ裸にコート(の設定)でまた挫けそうになった。一昔も二昔も前の手抜きのAVかと(いや、見たことないけど、そんなイメージ) 陳腐。 彼女が陳腐な女だと表現したいのか、このドラマ自体がそーゆー陳腐なテイストだといいたいのか、どっちでもいいけど。
吾郎ちゃんのコートがヘンで気になりました。トリミングが。ホテルのドアボーイかと。
お、敗因はコートか(違う)
わざとらしく胡散臭い江口洋介に耐えに耐えて、ようやく終盤。 江口と広末が同級生ー?!(って解釈でいいんだよね? そこが一番怪しい。マギー蔵さん谷原も入れてやって)と、呆れている内に、広末が私が殺された女の子(名前忘れた)だと言い放っても、もはや、あーそーですか、だった。
来週も見るかどうかわからん(案の定)
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