ねろえび日記
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| 2006年09月06日(水) |
スカ☆J一番星/正直しんどい/もっともっと関西 |
E☆Eライブ、10月の日曜が取れました。よかった。 今度は日帰りするつもりなので日曜しか行けなかったから。
「フキコシ・ソロ・アクト・ライブ XVIII バシュ!シュバ!・バシュッチャッ!スタ・スタ・スタ・・・COMEDY(タイトルながっ!)」のチケットも先行で取れた。早速発券してきたら、センターブロックではないものの結構前の席で、期待も高まります。
パンダホイッスルは、結局村上さんと内きゅん(人名で書くな)を入手できないまま終わりました。昔のキャンペーンのグッズが補充されるわけないし。というか、すでに「生茶」じゃなくて「キリンポストウォーター ファイバー&ダイエット」にくっついてたといういい加減さ。
スカ☆J一番星 ゲストは西川史子。 この女自体は好きではないが、番組は面白かった。
女医の診断は、メンバー全員笑かしてもらいました。 ま、すばちゃんは心配されてたが。 「ツラくないですか」と気遣われて「何がですか〜」とトボけるところは、んもう、このコったらぁ〜、である。 テレ東ではすっかり“ガラスのおっちゃん”扱いになってしまったなあ……。
街ジャニ「女の寝相悪」も、一歩間違ったら(というか狙いは)エロなんだろうが、ひ弱なすばちゃんに悶えるのに忙しかったので気にならなかった。 掛け布団に必ず手を全部入れて寝る、痩せすぎで身体がいたくなって(軽く床擦れ?)寝返り多しなどなど。 「寝っぺ」は専門家の先生に肯定されて健康面でみたらよかったねと思ってあげるけど、その行為自体はモエません。
正直しんどい ゲスト:鈴木紗理奈 しんどいWalker 上野編 あぁ〜、コレ、面白かったワ〜。カワイイデートだなあ。 ハイテンションで無邪気な姉とまったりしているけど外見も中身も男前の弟。
マグロの中落ちを食べてる時のキャップを取って割り箸をくわえている姿が絶叫モノでした。髪のパラリパラパラ具合とかヒゲとか目つきとか、もう完璧。何度も一時停止、リピートしてしまった。煙草はもうくわえなくなったけど、割り箸もいいぞ(いいのか?) ああぁ〜、キャップをかぶってしまった、くそ。
また、爆弾キタッ! 玩具屋でのりの缶を開ける時の、紗「何、出てくんの?」の後の「わからへん……」 言い方といい、表情といい、手のポーズといい、なんだか、こんちくしょーと腹が立ってきます。可憐すぎて。
タロジロ、これは確かに無条件にウルウルしますね。犬好きの涙腺を刺激する。剛さんには関係ないけど。 高松さん、ナイス。
もっともっと関西 NHKの夕方の情報番組。初めて見た。存在すら知らなかった。 2006年前半ジャニーズ旋風、だそうで。中でも関ジャニ∞クローズアップ的な。 冒頭、SMAP、KinKi Kidsと並び称される関ジャニ∞ なんぼ関西の番組でもあんまりな扱いやろ(あんまり、なのか)
上半期CDベストテンでSMAP、KinKi Kids、修二と彰、KAT-TUNのPVが流れ、DJ U.K.による解説。解説もカユいが、スタジオのおっさんと早坂好恵ちゃんの反応がそれの上をいくいたたまれなさ。 DJ U.K.にジャニーズ旋風一目瞭然でしょと言われて、 おっさん「(ランキングに)どこにもジャニーズて書いてへんやん」 DJ U.K.「事務所、事務所」
KinKi Kids(ぴーちゃんやエイトも)はくんづけ、KAT-TUNはさんづけ。堂本光一くん、赤西仁さん。 NHK的にその基準は何なのか聞いてみたい。
待ってました、関ジャニ∞(前半の流れを見て、どういう扱いをされるか若干不安) 「Sprits!!」の映像を使った紹介VTRが流れる。 それと街頭インタビュー。 おおむね好意的な作り、上滑りだけど。
結局、一番見どころだったのは、 「∞SAKAおばちゃんROCK」PVのリヤルおばちゃんたちのコメント出演。 モエは全くないが、何かスゴイモン見せられた気はする。爆弾投下。
TVガイド おじいちゃんと孫娘のショットがね、もうたまりませんので、思わず購入。 孫が何故紅毛碧眼なのかということはおいといて(というか、日本人純血種の孫だったらむしろ似合わない) なんだろ〜、無駄にムラムラするというか、犯罪の匂いが漂ってるというか、とにかくアヤシイ、オカシイ、でも悶えるみたいな。オレってヘンなシュミがあるのか? 新たな変態の世界に目覚めたのかしら。
頁をめくると、まだあるっ! いやいや、正常バージョンのおじいちゃんですが。
すば倉バンドも1頁あって、ほっこり。 亮ちゃんがいるってことは私が入った回だな。そういえば、取材陣(スチルの)を見かけました。テイチクスタッフもいた。どうしたこうした薮下サンも目撃。
イキオイで「TVぴあ」も購入。 ハチミツのおじゃるずレポが衝撃的かつ傑作な内容だったため。 オンエアであんなにゆる面白かったおじゃるず、実は1号(おじゃるず随一のパフォーマー)がアクシデントで欠席という悲劇的状況だったそうな。他のメンバーは地味な芸しかできない上にそれも緊張のあまり失敗続きで、切羽詰まったエイト内シャイ野郎TOP3(=渋谷、錦戸、横山)の捨て身の盛り上げぶりだったとのこと。
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