仕事でお客先に行ってたので楽勝に早く行けるわと思ってたら、一緒に行く子がその日に限って残業とかになって必死で走ってきました。 その子が来るときは、いつもダッシュする羽目になって、途中から入ってくることになってしまうので、その子に申し訳ないなあと思うのです。 (チケットはスタッフの人に渡して先に入ってるし。。。) 話がわからなかったりしたら、寂しいし。
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さて。今回の内容は、これまで原作者の描くとおりにマンガを書いてきたマンガ家が、原作者の不在によって自分自身で話を書くことにしたという話。 同時に彼女が描いている世界が舞台で展開されてかなりハイテンション。 結局、ラストが右往左往しながら収束に向かっていく展開は見ていてほっとする感じでした。 原作者さんの、物語を書くときに、「自分のためではなくて読む人、見に来る人が楽しくなるために」と思うようになったというきっかけの話だけあって良い話です。 サッカーのために・・・ねえ・・・という思いも、見ないフリ見ないフリ。
日替わりゲストの岡田さんには・・・もう・・・なんていうか、それアドリブ?みたいな。 絵スチャーゲーム、かなり大爆笑でした。 「嵐が来るまで待って」の弟さん役として出てこられたのに性格破綻してます。素敵です。 ゲストさんは、中居君の出ているCMに一緒に出ている人だそうです。素敵な人でした。ターバン似あい過ぎです。
結局、原作者さんがしたかった終わりはどんな終わりだったのでしょう。
見終わった後は池袋の某アジアン?なお店でゴハンを食べ。
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