いつの日も この胸に 流れてるメロディー 軽やかに 緩やかに心を伝うよ
「イノセント・ワールド」Mr.Chirdren
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ずる休みをしでかしてしまいました。 寝坊で休むってありえないから。本当・・・何してんだ。 正確にはすさまじい頭痛もあったのですが。(NOT二日酔い)何してんだ。。。がく。 身体は元気なので、布団干して掃除して「回路」見て(ちょっと怖い映画だったので、明るいうちに見ようと思ってたのです。加藤晴彦の役の性格にはかなり救われてたのになあ。小雪は綺麗な人でした。)
あ、回路の感想は、Coccoが主題歌だったのにびっくりしてました。 年末年始の番組をビデオにとっておいたのですが、タワーのCMの中にも「NO MUSIC、NO LIFE」の特別盤CDが出されるってやってて、表舞台に出なくても、この人やっていけるんだなあと思った。だって、ライブだけじゃないし。トークが面白いから歌番組でもやっていけるとかそういうわけではないし。 うた、が。あるから。 で、感想。というか、思ったことは。 生きていても死んでいても、孤独だったらどうしたらいいのか。と言う小雪の台詞に考えてしまいました。 真剣に見ると怖いので、流し見してたせいか話の筋をあんまり把握して無いのですが、幽霊、の話なんですよ。 生きていて、孤独を感じていて、もし死んだ後にも、永遠に孤独が待っていたとしたら・・・?って話をするシーンがあるんです。 わたしには、じゃあなんで「たすけて」って言うのさ。と言う疑問が残り。 仲の良い子を引きずり込むのか?したら、もともとなんで「そこ」の世界に行ってしまったのよ。とか。 あまり深く考えてもしょうのないことなんでしょう。多分。 それよりも、人とつながってなんかいないのよって話のほうが納得したさ。
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なにもしたくないが、したい。 ってのは言い訳で、本当は勉強したくない。働きたくない。 ごろごろしていたい。 1月になってからもうずっと負けっぱなしです。
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実家に帰ると、元彼の話が良く出ます。(ちなみに兄が帰ると元彼女の話があげられる。帰ってこないのは、そのせいですか兄。) んで、わたしのなかではまだわだかまりが残っている、というか、折角引き出しの中にしまっておいたわだかまりが浮上してきてしまう。 どこで間違えたんだろう?って考えてしまう。 んで、親と話していると、言われたくないことまで言われてしまうため、わたしが逆切れてすごい喧嘩になるんですね。 そういうの、なくしたいと思う。 愚痴を言わないようにすればいいのか? わたしが考えてることが全部無駄なことのように思える。 なんであんたの話を聞かなければならないの、って面と向かって言われるのがかなり応える。 帰らなければいいのだけれども。だけれども。
変な意味ではなく、欲求不満なんだろうなあと思います。 親と仲良くしていた頃のことを思い出せない。
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