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| 2004年03月27日(土) ■ |
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| 遠く しみとおるごとに |
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人と話をしないと要点がまとめられない自分と すっかり話すことを決めて話す相手の 違いを見た気がした。
結論。 幸せものめ!だそうです。 彼を目の前にしてるときよりも彼について知ることを、話してるときが嬉しい。 なに考えててもそっちに気が取られてる自分は阿呆だと思う。 なに聞いても向こうに応用してる自分が、阿呆だと思う。 自分の気持ちに、手一杯で、遠く離れても、そのことに気がつかないでいるのかもしれない。 どんなことも、だれの気持ちでも。
教訓。 たがいのめをみろ。
タイトル 岩の上の羊飼いより
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