忘れかけてる燃えるようなGuts やさしい手つきで起こしてくれ
「まっかなシルク」B'z
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ラストのバイトでした。 はあ、お疲れさまでした。(自分で言う) センチメンタルな気持ちにもならず、時間をすごした感じです。 もうこの面子でやることはないんだなと思うと寂しいのですが、もうバイトはしないんだろうなとは思わないので。 仕事辞めるかもしれないじゃないか。 しょっぱなからこんなこと言っててもしょうがないだろうけど、逃げ道があるってことを、自分にはこれしかないと思わないでいることが、私には必要。
とりあえずは休みたい。 横になってごろごろしてるのはいつものことなので、静かなところに行って心の休養をします。 頭を空にする時間がないと。
タイトルの歌の歌詞じゃないけれど、「泣きたい…泣くなら?泣きましょ!!」って気持ちでいます。 昨日はだらーっと泣いてたのですが、泣いて済むと思ってるのか!?と親に怒られるまでもなく、泣いて済むのは、自分の気持ち。 気が済むまで泣いたら歩き出せるのが(泣くのも疲れるからな。)自分。 誰かに期待するなり、自分の寂しさを突き詰めるなりしていても、ずーっと永遠に泣くことはできない。 どこかで、自分の中で、区切りが付くから。諦めとも言う。 自分に「逃げ道」を作ると言うことは、そういう意味なのです。 自分には他の道があると言うことを、知っている、ってことが大事。
ってことは、この逃げ道をふさがれたら逆切れするってことか…。
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