相手はいつだって目の前だ 出来るとこまで蹴散らしな
「サムライマニア」オレンジレンジ
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バイト帰りに、チエミと彼氏に会いました。 噂のプレゼント彼氏です。 いやー…かわいい。 彼女いわく、「B型はO型に好かれてると思ってるからね」だそうです。 ほかにも「B型同士は一触即発」とか、「Oくらい寛大じゃないとBとは付き合っていけないんだよ」とか言われていました…。 ちなみにこれは一般論の話で、彼氏はA型だそうです。趣味・掃除。 …また…前とは正反対?なのを選んだなあ。
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卒論は、もう何も言わずに黙々とパソコンに向かう。 もう、文献が何を言ってるのか、自分が何をいいたいのかさっぱりだ。 ここに書いたらかっちーん&ぷちって切れられそうな文章が沢山あります。 敵が増える敵が。 でも面白いです。ああ、文章ってそうだよねと思ったりします。 不思議だなー。 いくら心理系学部には自分の不安定な心を学びたい人(そもそも他人を理解するどころでなく自分自身がやばいのではないかと思って学ぶ人もいるとか。)が多いという噂があろうとも、自分の足元を見るような文献を読んでいくと、余計にへこんでいくだけです。 結果自己否定につながりかねん。(と言っても、なんでもかんでも自己否定に持っていこうとする傾向があるからだけど。) 余計なことは考えないでいたほうが楽です。 気にしない気にしない。 本の丸写しでも気にしない。 文章が摩訶不思議でも気にしない。 で、何がいいたいのかね?ときかれても気にしない。
大した演説をぶつことができない自分なので、引用・引用・の嵐になるのはやむを得ん。 ということでさくさくと卒論に使えそうな文章を抜きだしてはパソコンに組み入れているのですが、規定(確か)2万字以上だった論文なのに、4万文字を超えている。
…こんなんまとめられないし、しっちゃかめっちゃかになっていくだけじゃないの!! と思いつつ、多ければ多いほど煙に巻くことには成功するかも…と思ったのと、せっかく打った文字を無駄にするのに忍びないという貧乏根性でいまだに打ち続けています。 質より量。 行き詰ったらほかの本。
しかし、自分の考えてない文章をひたすら打ち続けるのは楽でいいんですが、余計なことを考えそうになるのでいかん。 提出するまでは、無心でいくの。
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と思ったら、久しぶりにメッセをオンラインにした後にオフにして、状態をみるようにしていたらオンになったから、あ、久しぶりに話そうかなと思って自分もオンにしてみたら、途端に「退席中」にされたことがショックでございました。 …え。避けられた?
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