永遠に一人でいることを知る
「接吻」ORIJINAL LOVE
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流星群を見に行きました。 火曜の夜がめっさキレイやったよとSさんが言うので、急に見に行きたくなって決行。 バイト行って、普通に家に帰って普通に家を抜け出した。 ところが曇っている。 朧月夜どころか、段々雲が濃くなっていってる。 白子に行くのは断念。 がっくり。 見えないねえと話しながら、だらだらと眠い感じのだるだるトークをしつつ、手を繋いで気がついたら眠ってた…。 ブランケットが役に立ちました(爆笑。例のブツです。) 初々しいねえと話しながら。 んで、5時半には親が起きるので帰りました。 なんか、しあわせっぽい。
安定していられればしあわせな感じ。
離れてればそれなりにいらいらして、そのうち慣れて、自分の生活に戻れるのに、そういうときに限ってタイミングが良い。
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