周ちゃんちでゴハンをご馳走になりました。 明日はバイトだから帰らねばと思っていたけれど、「恋するハニカミ」がスタート。 「泊まっていい?」(このとき周ちゃんはきっと「許可」ではなく、「確認」の意味合いを含めた「泊まっていい?(よね←断定)」に聞こえたのではなかろうか。) 泊まり決定。 家に電話したら、初めて突発的お泊りに許可が出ました。 あんたが言うなら、信じるほか無いでしょといわれた。 母もオトナになったなあ。 昨日、兄から電話があったから、機嫌よかったのが功を奏しました。 そうですよね。 泊まり先を心配した所で(嘘ついて男といたところで)、ぶっちゃけ泊まらなくてもやるこたあ一通りできてしまうからね。(禁句) 恋するハニカミは、もう佐藤隆太可愛い!!で簡潔に。 いい。あーゆーデートがしたいもんです。 そして次の日、ダッシュで帰宅。 風呂入って髪の毛乾かしてバイトへ。 まだまだ若いよ私。と思った。
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