下北で勉強、梅が丘で寿司を食べ、「リボルバー〜青い春〜」と「星に願いを」を借りてきて見ました。 リボルバーはCSでついこないだまでやってたヤツだったんだけど、早いなーと思い。 玉木が女スキーのエロっ子でした。森山が青春健全安全好青年でした。隆太(呼び捨て)が忠犬でした。わん。 ほろ苦いオトナへの道、少年期の終わり?な話。 「星〜」の方は、吉沢がわんみたいでした。手懐けたいものです。 この気持ちは母性と呼ぶには、少し罪悪感がある。 支配欲、みたいなもんだから。 自分の働きかけによって、相手がどうこうなるってのがたまらんと思ってしまうのが、すでに何か問題がある気が・・・。 あ、自分の話です。
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