B'Z「扉」 ♪この惨憺たる思い溢れて ひたすら悶々と過ぎる 無限のTIME もう 終わらせたなら
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何が悲しくて男友達の下半身の相談を受けねばならんのかと。 昨夜はへこんでました。 知るかよ!!って思ったさ。 さすがにぶっちゃけそれはキミがヘ…なんじゃあ…と思ったさ。(さすがに言えなかった。)だって…ねえ? 着信拒否にしようかな…。うざったい人だと思ってるなら連絡取れるようにしておくなよと言われました。その通りだ。 んで思い立ってケータイの電話帳を整理した。 増やすのも好きだけど、減らすのも好きなことに気がついた。 好きな人も多いんだけれど、さくさく削っても何の支障も無い知り合いも結構いることに気がついた。
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うちの前には現在紫陽花が満開に咲いているのですが、先日バスに乗って家の前を通ったら、前に座ってた人たちがうわーって我が家の紫陽花を見て歓声を上げていたのを見て、嬉しくなりました。わはーい。
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今日は元気がなかった。 先が見えてくるのは嫌だなあと思った。 見えないなら見えないままで不安だけれど、見えてしまうと退屈になりはしないだろうか。 「凛冽の宙」(幸田真音)と、「図書館の海」(恩田陸)読んでいた。 石田衣良の新刊について、川上弘美が書評を書いていたのを読んで、微妙だと思った。
ウエストゲートパークの3巻目「骨音」読んでて、石田衣良の文章はロールプレイングゲームのようだと思った。 出てくる登場人物みんな、その物語の中で必要なことしか言わない。 だから読みやすいのだ。すっきりしてるから。 謎解きを目標としてるわけじゃないから、予想がついて解説書つきのゲームをやってるみたいな気持ちになる。 もしくは、誰かのやっているゲームを横目で眺めてる気がする。楽。
なんか、いろいろやです。
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♪理想 追い求めて 悶えて 欲望 燃え上がって 息が詰まる
きっと待っているのは 新しいドア もう 流れを断ち切れ
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