快楽も良いけど。
今日はちょっと悪態をついています。がんばってみよう私。(エネルギーの使い道を誤っています。)
考えるのが疲れたので一息つきました。 気にしなくて良いんだってことに気が付いた。 いちいち気にしてたってしょうがないよなー。 って思った。 自分のことだけど、人は人でそれぞれ自分で道を決めていくんだから、それが早かろうが遅かろうがそのヒト個人の決定に口を出す必要は無しの方向で。 共感してると引きずられるよ。
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久しぶりに学校に行かねばならない。(本業ではありますが。取る授業数に応じて授業料を減額してはくれませんか大学様。) 学費払っている以上、行かねば損ではなかろうか?と言う気持ちも無くは無い。だがしかし。かしかし。 遠いことから身体に来る負担とどちらを取るかって話になるとどうなんだろうねどうしましょうかです。 学校行っても行くだけで終わる可能性の方が大きいという話でございますよ。 この出不精が「普通」の範疇を越えてると言われる所以だろうか。っていうか、あの人に「普通」のつもりだったんだ?と言われると本当に腹が立つのはなんでだろう?お前に言われたくねえよって本気で笑顔で言えると思うのですが、どうだろう。(ネタとしてえーマジで!?と言ってるけれど全然不愉快な気持ちになってると言うのに笑顔でいられるのはどうなのだ。だから痛くも無い腹の探り合いしてるんだ。斯様な得体の知れ無い人に恋心は生まれない。って言うかお互いにわがままだから合ってない。) やっぱり嫌いなのかなあ。どうなのかなあ。
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「極上天使リターンズ」(東山むつき・秋田書店)が売ってたので買いました。2年ぶりだそうです。 雑誌自体廃刊してるので(私の買ってる本はこんなんばっかりです。)嬉しくなりました。 話自体はめためたでも悠吾と景一の話がとても好き。 悠吾の死に様が泣かせるのです。最後のあれが!! 今回はビッグフットの話が良い感じで。(「ここでトーク」ってやつ。) 作家さんってどうやって生計立ててるのか不思議でしょうがない。 高等遊民なんだろうな。
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今年は春休みをふらふらしないで過ごしていたので(例年に比べると随分外に出かける時間が多かった。)割と身体が健康気味です。 外に出ないでいるとマジでウツ入るから。 誰か他人と口をきいていないと、「自分ってダメなんだ」ってオーラが出てきてしまう。なんていうのか…?生きててごめんなさいみたいな。そのうえで無駄に自尊心だけあるから感じ悪いことこの上なし。(←直せよ。) 何もしていない自分は価値が無い。 その「何か」ってのが眼に見えるのが(得られるものとして出てくるのが)金ってことで、だから私が口に出すのが「金」ってことに集約されてしまう。だけど、金のことに終始してるのはあからさま過ぎて感じが悪いということで、だからこそ「金のことしか考えて無いのかよ!」って言われることもあり。「じゃ金以外で縛れるモノがあるんだったら見せてみろよ。」と私は言い返し相手絶句。どちらも青臭くてしょうがない。面白がられても困るのよ。 金がつれてくる(支払うことでって意味)満足を私が好きなだけです。 金さえもらえばいいってわけじゃないから。一応。 ただ、その境界線が自分の中でしか通用しないレベルで存在してるから他人に説明できないだけ。
動いていたので春休み中は調子がそんなに悪くなかったけれど、前期期間中は残念ながら調子が悪いままです。 特に4月から6月までは浮上しません。季節は好きなんだ季節は。 調子が悪いのでひたすら勉強していますこの季節。やることがあれば、考えないでいられる。違うことに気を回さないように、没頭できるものを置いておく。 何を考えるのが怖いんだろう?
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