<タイトルの続き> ずっと想い想われ生きるのは 努力と我慢も必要でしょ? そりゃ覚悟してます!
song from LINDBERG
高校の変なつながりの人々と飲み会。(だってさー…説明しにくく無い?特に私との関連性。) その前に昼にまほと集合。ライブの金を支払う。二人の出費総額7万!大爆笑。抽選だから当たってなければ返却されます。 せこせこ振込用紙記入してたら、隣の女の子も同じもの書いてた(笑)笑顔で会釈。 4月2、3日の振込みでいつまでたっても趣旨を理解しない私に、まほは懇切丁寧に説明してくれました。よく呆れないで付き合ってくれたね。。。すごいよ!まほさん。さすが女帝。っていうかこれから帝王まほと呼ばせていただきます。奴隷ソノベと共に君に幸あれ。わけわからない。なんかドラクエみたいだ。そしたら帝王というよりむしろ魔王の方がいいなあ。。。(よくない) いろいろと。他人に寛大なのと興味が無いことは紙一重の話を。
それで、今回初対面のゆうきちゃん。先輩からメール来た時にメンバーの中に見知らぬ名前があるから「誰?」って聞いたら「とてもすごいいい子」って返ってきた。と同時に、彼女からも私について聞かれたらしい。 …じゃあ、彼女に私のことはなんて答えたの?と聞いたんですが、微妙に教えてもらえませんでした。にゃろう。 まほ予想→「変な人」 先輩突っ込み→「そんな、君じゃあるまいし」(笑顔) 今年早々初突っ込みが見られました。訂正。初どつきあい? 貴女たち面白すぎだから。ええ。負けます。むしろそれに関しては勝ちたくない。
んで、19時集合だったのでそれまでまほとしゃべくり倒す。 会話再現→「私とそのべさんてまともな会話したこと無いよそういえば。」
集合。着席。 ものの見事に空いてる席がゆうきちゃん(今回初対面)とそのべさん(知り合いだがこれまでまともな会話を成功させたことが無い人。)の間でした。 (0.5秒の駆け引き)ここで避けてこっちが良いとかわがまま言って許されるか?…やめておこう。そこはイッツポジティブシンキング。 心境→「…よし、[今日の目標は知らない人と話そう]に決定!」 しかし緊張すると饒舌になる私。ゆうきちゃんにはご迷惑を。。。 いいこでした。いい子でした。(二度も言う) チョコをくれました。見ず知らずの私に!おお…なんていい人。(餌付け) 余裕無かったのでもうちょっとこう、余裕のある自分を演出したいなと思いました。 みずほをいらつかせたと思い当たること3つほど。(自覚あるのか)ごめんなさい。でも好きよ? 瑞穂の鋭い追求は健在。すげ。その好奇心に乾杯。完敗。 でも思う。本当に聞かれたくなかったら拒否できるんだから、最後の砦までは壊さないそんな所が君のいい所です。(深夜に書くと変なことばかり) 私のは追い詰めてしまうみたいだから。
杏露酒がとてもとてもおいしかった!!りんご酒もおいしかった!!もっとがぶ飲みしたかったけど自粛自粛。
んで、食べつつ飲みつつプリクラ撮りーの散会。 帰りはバスの中でまほとフェチトーク。(註。アレは忘れてください。べらべらしゃべりすぎた。)
家に着くのは11時半。 だったのに、私がぶるぶる震えながら家に着いたのは12時半でした。 なんでか? →いつかの日記に書いてた彼女。あれと同じバスだったから。 一時間も話してた…。 んで、事情は端折るとしてとにかく避けたい人だと思ってたんだけど、すごいかわいくてかわいくて男だったらこの子彼女にしたいと思いました。だってかわいい。だから納得した。ふわふわって、砂糖菓子みたい。ちゃんと自分でわかっててやってるところがかわいい。わくわくする。 ゼミ生みんなで上野でラーメン食べてきたらしい。チョコをくれた。 つらつら話した。私もうっかり色々言ってました。やっぱり酔ってたのかな。 ダブルスクール中だそうで。…でも英語と数学がなんか驚異的に成績が良いので(でも法学部)多分大丈夫。私と頭の中身取り替えてください。って何度思ったか。 それで、いい加減寒いから家に入ろうって分かれた。
家に着いたらマイ布団の中に布団乾燥機が突っ込まれてました。これ外し方知らないんだよなあ。
それから就職サイト見てこれ書いて。 あと3時間後には学校に行きます。持ち込み禁止のテストだよ。
***** これ私かも?って思ったので私信。 楽しいです。はい。 楽しいからいいんですよー。
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