太陽はそこそこ暖かいが、切る風はとても冷たい。着ているものは暖かさレベル高のニットだというのに。大声で「ぜんっぜん寒くないっ!」と啖呵を切っても、長く続く直線ではマフラーに顔を埋めてしまうわけで。そういえば、イイモノを頂いた。アクセサリだ。わーい。しゅるり、と華奢なリボンを解く、あの瞬間のドキドキは何度味わっても嬉しさいっぱいですな。ありがとございます。