腐っちゃいないぜ...RIMO

 

 

二十七時間連続で起きていた。 - 2004年09月03日(金)

久しぶりに悪夢を見た。

生活リズムを戻すため、寝ずに学校に行く。
午後二時ちょいすぎ学校に着く。
目的は図書室に本を返すのと、夏期講義の日時を確認するため。
図書室は閉まっており、夏期講義も土曜日だと思ったら火曜日だった。
しょんぼりして中庭に出ると、なにか写真の撮影をしている。
つうかあれ、深津絵里やん!
すげえちっちゃい!
細い!
白い!
つうかめっさ可愛い。
見惚れていると、ハリーポッターとかを一緒に見た女友達が来る。
二人で「可愛い、可愛い」と遠目で見ながら連発する。
友達は先ほど間近で見たらしい。
深津絵里が帰っても二人で中庭でまったりとだべる。
そこにバイトを終えたファンキーな女友達が来る。
話していると「あのファンキーな女友達ってやめろ。つうかあたしファンキーじゃないし」と言われる。
俺自身、二ヶ月くらい前からこの人は全然ファンキーじゃないという事に気付いていたけど、面倒くさいのでそのままにしていた。
じゃあ何がいいの? と尋ねると、
「魔鬼王」がいいと言う。(王は俺のアレンジ)
けどなんか暴走賊っぽいので普通にマキオさんでいいやと思う。
三人でハリー・ポッター談義をする。
今回の一番の萌えキャラはスネイプ先生だよねてので落着く。(もう一人の女友達は納得してなかったが)
マキオさんが帰るのと入れ違いに、よく酒を飲む友達が来る。
彼が「日本酒飲まない?」というので誘惑に負け、彼の家へと行く。
そこで女友達と別れる。
彼の家で日本酒、シシャモをご馳走になる。
飲みながらいろんな話しをする。
しかし、途中彼の友達が来て(顔は知ってる)、人見知りな俺はちょっとテンションが落ちる。
つうか彼とその友達の話すことがディープ過ぎて、勝手にちょっと凹む。
あと疎外感。
「久しぶりだなぁ、こんな気持ちは」と思いながらお茶をすすり、
九時になったので帰った。
帰り、寝てしまいそうだったので別れた女友達とメールをしながら帰る。
おかげで乗り過ごす事無く帰れた。
シャワーを浴び、友達に礼をいい、寝た。
これが昨日の事。

九月四日 午前七時四十八分更新。


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