十七時間 - 2004年09月02日(木) ハリー・ポッター読み終わりました。 十七時間ぶっ通しで読んで昨日の夜七時から今日の午前十二時までずっと。 読み終わると同時に爆睡。 案の定、ハリーポッターの夢を見る。 しかし、途中からアダムスファミリーの夢を見ました。 起きると、部屋のドアが開いており、居間のほうから大音量のアダムスファミリーの音楽が。 それと同時に親の笑い声が聞こえてくる。 いっつも俺がテレビを見ていると「音小さくしろ」とかいうくせに。 思春期のポッター君並みにイライラしながら起きる。 小説の簡単な感想。 ポッター君は思春期。 チョウ・チャンとの付き合い方になんか身に抓まされ苦笑。 俺、ハグリット嫌い。 シリウスったら寂しがりやさんなんだから! あと、ファンキーな女友達にある意味でのオチ言われていたので感動もくそもなかった。 フーンって感じ。 今日は食べる石原さとみを見逃した。 死にたい。 -
|
|