知らないおっさんが部屋にいたくらいの驚き - 2004年08月06日(金) 昨日、マンダラケに長く居過ぎた所為か体調を崩しました。 大事をとって今日の飲み会を泣く泣くキャンセル。 不貞寝する事に。 やたらでっかい車椅子で梅田から大阪の家までを移動する夢を見ました。 その途中、俺に関わる人々が俺を見つけて手を振ってくれたり、声をかけたりしてくれる夢。 そのあとに、ダコタ・ファニング(だっけ?)を護衛する夢も見る。 結構、ストーリ性があって楽しい夢でした。 なんか事件起こって、それが一段落して、その天才子役をオンブしながら、 「またこんな事があるのかなぁ」と言うと、その子が眠そうに 「ん? なに?」と聞いてきて、 「なんでもない」と俺が答えた所で目が覚めました。 なんか切りの良い夢の終わり方で、目が覚めたときもすっごい気分が良かったのですが、 なぜか机の上にあの金髪時代プリクラが置いてあって滅茶苦茶びびりました。 なんでお前がここにいんの!? みたいな。 どうやら親がチャリンコの鍵を捜すために引き出しを開けたらしく、中身を出してそのままにしていったらしい。 いや、中身出したらしまおうよ。 つうか息子の部屋に勝手に入るなよ。 ていうか引き出しの中にチャリンコの鍵入れるわけないやろう! と色々突っ込みたかったのですが、如何せん体調が優れないのでそのままにしておきました。 これだから大阪のオバちゃんは嫌なんだ… -
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