腐っちゃいないぜ...RIMO

 

 

ブレイク! ブレイク! - 2004年07月03日(土)

金曜日は飲み会でした。
男のみの飲み会です。
話題は自ずと女性関係の話。
友達の一人に彼女がいることは知っていたのですが、もう一人にも彼女が出来ていることを知り愕然とする私。
それを尻目にコブ持ちどもはヒソヒソとお互い惚気あっており、不快指数急上昇でした。
しかし、もう一人の彼女は年上だということで、急遽会話に参加することに。
酔っていた所為か、自分の体験談も交えつつ話す私に、そいつが若干引いていたように思えましたが酔っていた所為で良く覚えておりませぬ。
飲み会も佳境に入り、野郎どものテンションはどんどん上がります。
しかし、私が「石原さとみもな、俺が本気でお願いしたら付き合ってくれると思うねやんか」と発言した所、
今まで私がいなかったかのような芸術の域に達してるんじゃねえかってくらいのシカトをされました。
お前らには愛が足りない。
そのあとも、友達の彼女と電話で猥談を繰り広げつつカラオケへ。
最初らへんは大人しく歌っていたのですが、酔いと午前二時のテンションで次第におかしくなりはじめる私。
颯爽とマイクを受け取り、熱唱したるは「日本ブレイク工業 社歌」。
「ブレイク! ブレイク!」と身を仰け反らして歌う私に呼応するように野郎どもも叫びます。
台詞の所も感情たっぷり。
最後の「ブレイクアーウト!」と叫ぶ頃には私の喉がブレイクしているというオマケ付き。
自分でもなんであんなに歌えたか不思議で使用がありません。
とにかく、日頃溜まった鬱憤を結構吐き出せたので、良しとします。

ブレイク!ブレイク!

     ( ゚∀゚)    ・∴.
     (ヽ□=□━━━
      > >     .∵’


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