僕の声は君にどんな風に聞こえてる? - 2003年12月06日(土) 響けばいいけど。 ** 大事な守るべき何かなくしていたら、そっと教えて。 ** ポルノグラフィティ@『ダイアリー00/08/26』 ☆☆ 今月初バイト。 新しいパートさん(結局、入ったのは一人だけだった)に会う。 社交的。いい人。 短い間だけど、仲良くできるといいな。 ☆☆ バイトはテストの取りまとめとDMが今日中だったということで 忙しさを極めていました; 校長が手伝ってなきゃ、絶対帰れなかった・・・;; それでも久々に『蛍の光』を聞いてしまったので 結構遅くなったと思います。 校長が気を遣ってデザート買ってくれました。ラッキー。 残業もつけといてくれるみたいなので、ま、いっか。という感じです。 ☆☆ 最寄の駅についてみたら、なんだか視線を感じる。 なんでだろう?と携帯の画面から視線を外して前を見ると 中学時代の友人、Aちゃんだった。 一段とカッコ良くなって・・・。 最初誰だかわかんなかったよ。 あまりにも久々だったせいか、なんとなくぎこちなくて 私は親に車で来て貰っていたために、ほとんど話せなかった。 わたし:「あ、Aちゃんだー!!」 Aちゃん:「おお、ひさしぶりー!」 わたし:「なにしてたの?」 Aちゃん:「あ、仕事帰り」 わたし:「そうなんだあ」 ・・・・・・・・・・(何か照れてるらしい)。 わたし:「あ、じゃあ。ウチ車なの」 Aちゃん:「ああ、じゃあ」 わたし:「うん。またね。」 ・・・・・・・・・・・・・・・久々に会ったカップル?(爆) さすがに1年ぶりの再会がこれでは・・と思い あっているか定かでないメールアドレスにメールしてみたら すぐ返事があったので懐かしさが倍増。 近々、中学時代の友人グループと会えそうです。 声、かけようってことになったんで。 うわー、みんなで集まれたら成人式以来だから3年ぶり?? 懐かしすぎる!! みんなどんな風になってるのかわかんないから 今から楽しみでしょうがなくて ワクワク、ドキドキしています。 みんな変わっているのかなあ? 私は変わったのかなあ? ・・・・・・どうなんだろ。 ...
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