浮き沈み日記。

2005年04月15日(金) 突発的消滅症候群

ときどき、ふっと消えたくなるときがある。
それを勝手に自分は突発的消滅症候群なんて呼んでるんだけど。
私の生きてる価値とか意味とかってあるのかなぁ?とか。
汚れた身体なのに受け入れてくれるのは、
無理しているんだろうかなぁ?とか。

フラッシュバックはほとんどの頻度で起きます。
そのたびにくやしくなって、自分を消したくなります。
自分なんて消えてしまえばいいんだって思いたくなります。
実家の借金や、
私にまでおよんでいる借金の催促電話やハガキは止まりません。

医者や同居人は言います。
「あんたは悪くない!」

私も、悪いのです。

っと、なんか怪しいのでアモキサン投与、投与。
コンスタンもついでに投与。

堂々巡りが続いているけれども、ちゃんと階段は登っているよね?
見えない階段をまた登っていないよね?
以前はガラスの脆い、それでいて見えない階段を必死に登ってるって。

バイトに行かなきゃ。

逃げることはいつでも出来るけど、立ち向かうのは難しいものよね。



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蓮華 [MAIL]

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