ときどき、ふっと消えたくなるときがある。 それを勝手に自分は突発的消滅症候群なんて呼んでるんだけど。 私の生きてる価値とか意味とかってあるのかなぁ?とか。 汚れた身体なのに受け入れてくれるのは、 無理しているんだろうかなぁ?とか。
フラッシュバックはほとんどの頻度で起きます。 そのたびにくやしくなって、自分を消したくなります。 自分なんて消えてしまえばいいんだって思いたくなります。 実家の借金や、 私にまでおよんでいる借金の催促電話やハガキは止まりません。
医者や同居人は言います。 「あんたは悪くない!」
私も、悪いのです。
っと、なんか怪しいのでアモキサン投与、投与。 コンスタンもついでに投与。
堂々巡りが続いているけれども、ちゃんと階段は登っているよね? 見えない階段をまた登っていないよね? 以前はガラスの脆い、それでいて見えない階段を必死に登ってるって。
バイトに行かなきゃ。
逃げることはいつでも出来るけど、立ち向かうのは難しいものよね。
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