浮き沈み日記。

2004年10月26日(火) 夕凪の街 桜の国

「夕凪の街 桜の国」

これは読む。必ず。
最初は桜の国しか読めないかもしれないけど、
いずれ夕凪の街も読んでみたい。




いつからだろうか、同居人とちょっと同居しづらい。
私が同居人の生活を狂わしている状態にしちゃったせいもあるのだろう。
障害年金が降りるようになって、多少は毎月の気苦労が減ったけれど。
それでも積み立ててきたモノを崩したのは確かだ。

いかんよ、そんな風にしとったら。
あんた、何言っとるの。
消えたいなんて言っとったらかんて。

「判っとる」

「判っとらん。あんた全く」

どう動いても、なんか締め付けられる。
同居人を傷つけてるような、、、、、。

それでも、消え去りません。
心の中ではめちゃくちゃ消えたいし、あの言葉も渦巻いている。
それでも、同居人を思ったら。

同居人の気持ちになったら。

ホント、めちゃくちゃ迷惑かけオンナだ、私。

最近泣いてないな。



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蓮華 [MAIL]

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