| 2004年03月15日(月) |
行き詰る、息詰まる。 |
行き詰っている。
バイトをやめた。 今は働けられる精神状況ではないとのことで。
同居人に言われた。
オマエは本当に病気を治す気はあるのかと。 病気だと自覚はあるのかと。 お金が無いから、というのは聞き飽きたからと。 バイトをしないから生活費がないのはわかってるからと。 そして、「ごめんね」と謝れと。 謝る、、、つっぱねているのだろうね。
私は、どこへ向かえばいいんだろう。
息詰まっている。
同居人の顔色さえも伺って行動するのをやめたい。 これは自分からやることだ。 何のために実家から引っ越してきたのだろう。 おかしい。 顔色をうかがって生活することは、もちろん必要だし、 空気を読んで相手の考えを読むことは必要だ。 でも過剰に伺いすぎている、というのだ。
逃げたくない。
誰しも行き場を判って歩いているわけじゃない。
カウンセリングを今は受けること。 それが今の私の歩く道なのだろう。 まずはカウンセリングに電話を入れなくちゃいけないんだが、 非常に電話が怖い、、、、、んぎゃ。 もしかして、これは精神科医に言った方がいいのかな。 電話を受ける側ならばいい(ただし非通知は出ない。相手がわかる人じゃない限り怖くて出られない)。 でもこちらから発信するには、とてつもなく恐ろしい。 なんかこれって、やっぱりヘン、なんだよな。
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