| 2003年08月31日(日) |
電気バリバリ、身体ビリビリ |
時折、このような症状が起こる。
片手だけ電気が通ったように、痺れとは違うバリ、ビリと。
歩いていて半身だけバリ、ビリ。
感電してるように感じるが、これはクスリの副作用。
パキシルの。
飲み始めたときの副作用として、まずキモチワルくて吐きそうだった。 それを通り過ぎたら、このような電気バリバリ状態がときおり起こる。
副作用を調べてみたら、やはり認められていた。 断薬も慎重に行わないとバリ、ビリ感がひどくなると。 服用中でさえこの状態なのだから、断薬するとき辛そうじゃないか? 特に現在、パキシル1日服用量MAXだというのに。
パキシル副作用については、医者内でも議論中とのこと。 2000年にようやく厚生労働省がOK出して、 結構バンバン乱用している医者が多い。
以前、いきなりパキシルMAX量を止められてアナフラリールになった。 2日でパキシルに戻ったので、 酷い揺り戻しは起こらなくって済んだのが救い。
あ。
パキシルの恩恵も書いておくか。
マイナスになってしまう感情を、ゼロに戻してくれる、そんな感じ。
泥水を低空飛行。
朝の5時に起きて、コンビニで買った「恐怖新聞」を読破。
ふぅ。
つのだじろうの絵柄って相変わらずスゴイ。 でもこのごろ、主人公と他のキャラの絵柄が違うぞ? あの鋭い目があってこそつのだじろうなのにー。 でもあんまり後ろの百太郎とか読んだことないんだわ、、。
日野日出志はトラウマだから読んでないが、御茶漬海苔は平気だった。
楳図かずおは、言わずもがな。 漂流教室は名作さ。 14歳と世界がくっついているそうで。 ぜひとも一度読んでみてくださいまし。 漂流教室見たら、泣きそうになる。
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