| 2003年08月29日(金) |
火星大接近&星座のお話 |
火星が大接近してる。 秋口までは見れるそうです。
海に行ったときにひときわ輝く一等星を見つけた。
後日、ネットで画像みてみた。 あかいねー、さびてるねー。 こりゃ火星人はいなそうよ? 地殻に水があったようで、地殻変動のあとがあったから火星人がいるかも、という淡い期待は裏切られたのかもしれない。
実は金星や海王星はいるかもっていう話もあるけれど。 でも海王星のあの異様な青さはちょっと怖い。
木星自体はいないけど、惑星にはいるかもしれないとか。 エウロパか、イオのどちらかに。
地球人が見えてない、聞こえてないだけで実はいるとか? 地球の海底でさえも未知なのに、宇宙なんてもう未知だらけ。
宇宙人がいないとは限らないし、 私たちからみた人類とは異なった文化を持っている星だって、 きっとある、、、はず。 無いとはいえない。
星座の話、天体の話はとても好きで図書館でよみあさった。 ゼウスのエロオヤジぶりにはヘラも大変だなぁ、と思いつつ。 でもヘラには頭が上がらないゼウス。
地球を作ったガイアは今頃怒ってないか心配。 この人類たちに対して。
黄道12星座という太陽が通るところにある、いわゆる12星座。 私はみずがめ座。
みずがめ座の神話ってなんだかなぁ、、、ていうか星座全てがなんだか。 みずがめ座の水はみなみのうお座が飲んでます。
みなみのうお座はアフロディテが変身した姿と言うけれど、 頭だか舌が100もあり歯は尖がり何でも砕き、 ライオンのように獰猛な挙げると思えば他の神の声をも真似する。
、、、そんなお魚さんにお水あげてるんだな。
みずがめ座って天才かアレかの二手に分かれるんだってね。 私は自信持っていえます。 どちらでしょうか。
産まれた日の星(産まれた月の宝石みたいなもの)っていうのがあって、 ネットで簡単に検索したのでやってみた。 「孔雀座 ピーコック 星コトバ:高い理想と貫く信念」
、、、、、高い理想と貫く信念、、、、、、、、。
僕はもう、崩れそうだよ。
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