浮き沈み日記。

2003年08月26日(火) 痩せゆくカラダはデンジャーらすぃ

この間、海に行き。

当然ながら水着になるじゃないですか。

ふと友人たちの叫び。

「あんた、背骨と肋骨見えてる!」

うぉう。

実は胸も肋骨見えてます。鎖骨の下あたりの骨も。

そして二の腕をつまんでは、

「ほそっ!!!!皮と骨!!!!」

なんて大げさにさけぶ。

実はあと7キロ無くなると私の身長では維持できなくなるんですわ。
だからあと7キロ無くなると強制入院が待っている、、かもしれない。

でも服着ていれば別にそんな状態には見えないです。

顔の肉は変わらずついておりますゆえ。

拒食というわけでも、過食して吐くというわけではないです。

カロリーメイトとかこんにゃく畑しか食べてない時期、、
というよりもそれしかカラダが受け付けなかったから。

それのせいでしょう。

なんとかこれ以上は体重落とさないようにしなければ。

でも内心、痩せてるのはいいことよねー♪なんて思って、
BMIで計算出してみたらガコーン!だった。

なんでもいいから食え!と医者が言うはず。

包丁。
持ちました。
落としました。
足元と、シンクに。
ふるえて腹を狙う誰かさん「私」の動き。

コンロに火をかけました。
ヤカン、空焚きでした。
焦げ臭いのがわかってよかった。

電子レンジを利用した料理にはげみたいと思うこのごろ。

ドグマチールのおかげで食欲は出てきた、かねぇ?

とりあえずは目の前にある人形焼を朝から食べてみます。



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蓮華 [MAIL]

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