| 2003年07月19日(土) |
Englishman in NY |
今日のタイトルはスティングの有名な曲から頂戴した。
いや、まさに子猫がそんな感じ。
三毛猫はようやく姿を現し、でも子猫が近づくとシャー!シャー!と威嚇。 私のテリトリーはここなのよ!と必死にアピールしております。
はたして3歳中性と2ヶ月オスの行方はいかに?
さて、今回のセクシーメソッドは、、、って女医マヤ先生かよ。
子猫は元気にネズミのオモチャで遊び、 三毛猫はそれをジーって見つめてます。
仲良くなれることさえ出来るのか不安だけど、 とりあえず放っとけ、の精神で放っております。
放任主義。
猫っていうのは飼い主の不安な感じを読み取るようで、 飼い主が大丈夫か?大丈夫か?と不安がってると猫まで大丈夫?になる。
同居人は友達と2泊3日旅行。 私は新入り対先住の猫の行方を見守る。
イイのです。 そのぶん、お土産たくさん頼ん、、ごほごほごほ。
現在、私自身の状態が旅行にいけない状態だから。 (仕事するにも旅行するにもドクターストップがすべてかけられている)
この間、気がついたらブック○フで5千円分買い物してました。 読む本たくさんありますから、、、、、、、、あぁぁぁ。 いつの間にそんなに大量に本を買ったんだろう。 このお金はサンダルを買おうと思っていたお金だというのに。
小説は読んでると文字が躍りだす。 マンガは読んでると絵が踊りだす。 唯一、音楽だけはまともに聴ける。それは救い。 落ち着いてから本をゆっくり読みたいと思う。
眠剤さん、午前0時に飲んで午前5時に切れました。 私も切れてよござんすか?
でもこれ以上強い眠剤というと、バルビツール系になってしまう。 それだともしもODしたとき、マジで命がヤバイ。
だから躊躇している。
それよりも猫の引っかき傷と噛み傷がきそうだ。
三毛猫は子猫を狩の対象としか見てなさそう。
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