遺書

2016年09月11日(日) 1989 希望に満ち溢れた日々

僕は別に死ねなかっただけで、
特別この世界を生きていたいとも思ってなかったことを思い出しました

笑ったり泣いたり、色々ありましたけど、
結局僕はこういう人間だったんだなあ、と

少し、ほんの少しですけど、悲しいです

こんな気持ちで生きていけるはずもないので
明日はきっと、生きていたい気持ちで満ち溢れた僕が居てくれると思います

僕はそういう僕を否定するつもりはありません
それで生きていけるなら、悪くないかと思います


 < 過去  INDEX  未来 >


死んだ鳥籠 [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加