days:776work:823時を止めて、世界の片隅十五になる僕はほんの少し恋をした銀色の髪、瞳、白い肌手と手が触れ合った瞬間、僕はもう…君を捕まえて、君に触れたい君に伝えて、君に愛してもらいたいけれど、結局僕はダメなんだよね。気づいたんだ、君を好きになるだけで、愛することができなかったんだ。そんな僕も十五になる。君には、もう、触れられない。行かなくちゃ、