きみを必要とするとき。 .............

2007年08月30日(木)

全部が中途半端になりそうです。
わたしはきみが好きで。
プチストーカーくんの存在もあって。
それなのに今度知らない男の子と飲みに行くみたいです。
中途半端。
わたしにはお似合いの恋愛の形。なーんて。


心から、自分が大嫌いだと思ったとき。
そんなときこそ、きみが隣にいたらいいのに。






叶わない恋ならば。 .............

2007年08月28日(火)

かーわいいなぁ。
本当かわいい。罪だよそれ。


そんな感じでプチストーカーくんにたじたじの毎日です。


*


会えばまた燃え上がる恋なんて。
会わない時間のこの冷静さはどう説明するの。
好きってなに?
わたしはまだきみが好き。好き?






もう何も信じたくないけど。 .............

2007年08月27日(月)

「彼氏できましたかぁ?」
って。
「飲み行きましょうよぉ」
って。
プチストーカーくんの愛情は長いなぁ。
と関心する。
プチくんはいつまでわたしを好きでいてくれるのかな。


好き。は、いつでも一方通行。
この想いは一体どこに辿りつくのでしょうか。






だんだん薄れていくもの。 .............

2007年08月26日(日)

だんだん薄れていくもの。
他人の愛情。
好きって気持ち。
わたしときみの繋がり。


だんだん濃くなっていくもの。
わたしときみの境界線。


消えない消えない消えない。


*


メールしたらさ、ちゃんと返事くるかな。
電話したらさ、ちゃんと出てくれるかな。


こんな心配しなくちゃいけないなんて。
ばかみたいな片思い。






いろんなことが、崩れていく。 .............

2007年08月25日(土)

何もかも最悪だった。
どんなことをしても気分は晴れなかった。
心の中に真っ暗な闇が広がっていくみたいだった。


もうどうでもいいよと繰り返し思う。


みんな消えてほしい。
全部なくなってほしい。


心細さを感じても、それは愛じゃないってこと。


わたしは恐い。
みんなにちやほやされない日がくること。
みんながわたしから離れていってしまうこと。
すぐに消えてなくなる愛情を感じること。


救いは求められない。
遠すぎるの。






このまま、どこか。 .............

2007年08月23日(木)

なんで言わなかった。
どうして言えなかった。
チャンスは目の前でキラキラ輝いていたのに。


後悔しても遅い。
遅すぎる。
わたしはもう追いつけないのか。
どこか近道、ないのか。


笑えばいいし。
勝手にすればいいし。
どうでもいいし。


きみの記憶から消えてしまうのなら、
わたしの存在自体が消えてしまったほうがマシだと思う。





たかがその程度の気持ち。 .............

2007年08月22日(水)

人間の心なんて簡単なんだ。
そんなもんなんだ。
小さなきっかけで崩れたり完成したりする。
みんなその程度なんだって思った。


自分がばからしく感じた。
わたしはこんなにも好きで好きでたまらなく好きで。
2年も片思い続けてる。
そんな自分がばからしく感じた。
一途だなんて今時流行らないんだね。


だからか。
だからなのか。


とっかえひっかえ。
結局みんな寂しいだけで、相手なんて誰でもいいんだ。
そんなもんなんだきっと。


こんなのおかしい。
真面目にコツコツがばかを見る。
どうして。何で。


そんなので簡単に付き合うとか。
そんな簡単に人を好きになるとか。
わたしには分からない。理解できない。
それはわたしがばかだから?


こんなに想っても届かない。
こんな辛さ。切なさ。悲しさ。
きっと誰にも分からない。


人を好きと思う気持ちの軽さ。
世界中そんな人ばかりが溢れているのか。


やってられない。





まだ期待してる自分がいるから。 .............

2007年08月19日(日)

その日。
まで。
その日がくるまで。


1年365日で、一番幸せな1日。
その日がくるまで。


きみと知り合って、その日だけは。
その日だけは、わたしだけのきみになる。
わたしだけのきみが手に入る1日。


嘘のようで本当。
その日だけは、彼女の存在が消える。


まだ2回しかその日を迎えたことはないけれど。


きみもきっとその日をわたしのためにとっておいてくれる。
だから、わたしが誰と一緒にいようと「ここに来なよ」と言ってくれる。
そんな1日が。


期待しないなんて言ったら嘘になる。
今年もその日を楽しみにしているわたしがいる。
唯一誰にも邪魔されずにずっときみの隣にいられる日。





心か、それとも。 .............

2007年08月17日(金)

わたしたち、いつからこんなに離れてしまった。
夏休みのせいか。
きみに彼女ができたときか。
いつからこんなに遠くなったのか。


毎日のようにきみの部屋に遊びに行っていた頃。
もうずっと昔のように思える。
あんなに近くにいたのに。
どうして「好きだ」と一言言えなかった。


蘇るのは、暗闇に押し潰されそうになりながらもきみが近くにいてくれたから笑顔でいられた記憶。
あの頃の憂鬱の種はすっかり消えてなくなったけど。
今度はきみがいないことで心が空っぽになってるんだ。


きみに「(わたしのニックネーム)最近何かあった?」て聞かれるたび、
わたしが暗闇な言葉を吐き出すのは、またきみに近くにいてほしいからなんだよ。


わたしは、きみには言えないことがたくさんある。
でも逆に、きみにしか言えないこともたくさんあるんだ。
言えないまま心に積もっていく言葉は「好き」だけじゃないよ。


必要としてる。
きみのことを。





ただ好きなだけ。 .............

2007年08月14日(火)

求めるものは何もなくて。
握り締めた手のなかは空っぽで。
それでもわたしは「いつか」が必ず来ると信じるのです。


生きていくということは、とても苦しい。
独りぼっちは、とても寂しい。
もうだめだって暗闇が訪れたとき、隣にきみがいてほしい。


どんどん遠くなる。
どんどん離れてしまう。
わたしがばかだから。


ばか女。
ちやほやされたいから。
ばかをやる。
たくさん種蒔いて引き付ける。


わたしが欲しいのは、そんなんじゃないのに。





口に出した瞬間、嘘になる。 .............

2007年08月13日(月)

回る。
ばかなこと。
繰り返す。
何度も何度も。


一番欲しいもの。
「欲しい」と言えない。
別に欲しくもないもの。
「欲しい」と叫ぶ。


どうしていつもこうなるんだろう。


分かりきってるはずでしょ。
比べようがないってこと。
マイナスしていって、信用できないーて思って。
そんなの違うでしょ。


恋に恋しようとしてるけど。
それに気付いたとき、何もかもがばからしく思える。


昨日、テレビから聞こえてきたその地名。
思わずメールをしてしまいたくなったんだ。
それでも耐える。
耐える?
友達なのに耐えるの?
そんな関係がうざったい。





取り戻すために。 .............

2007年08月11日(土)

最近はとても崩れてる。
毎日何時間でも電話する男友達。
寂しいから。でも恋愛感情はないと思う。
プチストーカーくん。
相変わらずかわいい。頭撫でてあげたいくらいだよ。
でも背が高すぎて届かないね。
たくさんのオジサンたち。
自分の年令をもう一度確認してみてほしいです。
わたしはキャバクラのお姉さんではありません。
バイト先のお兄さんたち。
優しい。惚れちゃいますよーだ。
女の子の友達。
お誘い断ってばかり。ひとと関わることが億劫なんだ。
ごめんなさいす。
就職。
先月の末にやっと決めました。
とてつもなく納得できる会社と待遇と業種と職種。めでたいす。


どうせばか女です。


自分が嫌いです。
就職試験の適性検査の結果でもそう出てたらしいです。
面接官のひとに言われちゃいました。
「自分のことが嫌いなんですね」。


どうでもいいと思ってます。
おじさんに帰り道後をつけられるの、正直恐いです。
でもどうでもいいです。なんか面倒くさいのです。


「お前に何かあったら…」
て心配してくれていたきみは、今もここにいるのでしょうか。
今でもちゃんと助けてくれますか。
ちゃんと心配してくれますか。
ちゃんと話を聞いてくれますか。


わたしは。
何がしたいのか。
何を求めているのか。
どうしたいのか。
何も分からなくなってしまったのです。


きみという存在の大切さが、
日々、
着々と、
薄れていくように感じられるのです。


そして。
自分自身の存在が、
日々、
着々と、
消えてしまえばいいのにと思うのです。





きみのいない日常。 .............

2007年08月09日(木)

最後に会ってから、もうどれくらいだろうね。
当たり前の毎日が当たり前に過ぎる。
考えることは減ったけど、相変わらず思い出すよ、きみを。
メールでも、送ってみようかなと思う。
だけど結局無視されるだろうから、自分を苦しめることはしないよ。
きみに会えない毎日。
会いたい気持ちと話したいことばかりが増えていく。


男友達なら、簡単に電話をかけられるのに。
きみも男友達なのにね。
ボタンひとつ押すという行動ができない。
なんでかな。
友達なのにね。


元気のいい自分。
明るい自分。
いつも笑顔の自分。
本当の心を見せられるひとがいないって、とても辛い。
もう疲れちゃったよ。億劫。


電話番号渡されても、かける気ないからね。
ごめんなさい。
ずっとずっと、きみにだけモテたいと思ってるのになぁ。





その手が求めるもの。 .............

2007年08月08日(水)

心にポカリとあいた穴。
悲しい夢をみて涙が流れる。
ありえないくらいの寂しさで潰れそうになる。


きみのせいだと思ってた。


本当はどこにあるのか分からないけど。
原因は何なのかは分からないけど。


ただ思うのは、
笑うことでストレスが解消されるなら、
わたしはずっときみの側にいたい。





ただ繰り返すだけ。 .............

2007年08月03日(金)

同じところを行ったり来たり。
これじゃ何も変わらない。
好きと嫌いを繰り返す。
何度も地獄に突き落とされる。
それでも結局戻ってくるのは
「きみが好き」
それだけなんだ。








辛いときは、いつだって。 .............

2007年08月01日(水)

そうだ。
ずっと前から変わらなかったんだ。


きっと、きみといたらこんなことにはならなかったな。
と思う。


寂しいときも、
辛いときも、
悲しいときも、
怒りで爆発しそうなときも、
生きる力をくれたのは、きみだった。


今でもまだ、きみが必要と思う。
今でもまだ、きみの隣にいたいと思う。


今までとは少し遠くに感じる距離にいても。
それでもわたしは、きみを想う。
それだけ。









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