DVD『ミュージカル テニスの王子様 DREAM LIVE 2』

面白かったです!初めて観た時妹と二人して大爆笑でした。りんかさんに貸していただいたのですが、結局気に入ったらしい妹が買ってるし。
ルドがやっぱり可愛い…!『選ばれしエリート集団』で、ルドメンバがステージ上にあがったところでまとっていたマントをバッと脱ぎ捨てると、淳の腕の中にはだーねが!!(注:アヒルのぬいぐるみ)もう可愛いカワイイv コレがあったから氷帝ミュのカーテンコールでだ−ねが淳のハチマキ持ってたのねv 仲良しね!歌後のコントも面白い。不動峰との威嚇しあい。ばか澤が金田に「金田、(不動峰に)何か言ってやれ」「はい。…ばか澤コノヤロー!!」「俺かよ!」とか。「木更津キャッツ〜♪ニャ−!」までの流れとか。その後の『俺達はやりきった』ってカンジでガッツポーズ決めてはけるとことか。
ルドメンバが去った後の不動峰。リズム「ちくしょー!」桜井「俺達に あんな面白さは、無い!」石田「ぬん!」(笑)。何かにつけ「「橘さん!!」」と熱くハモる不動峰メンバもらしくて面白い。
『これが青学レギュラー陣なのだ』は、1stライブと歌うパートが変わっていました。そして、前のも観たくなっちゃって1stライブDVDも買ってしまったのでした…;
『パワ−アップで行こう』あ、この曲桃の曲だったんだ、と今になって気がつきました…。ゴメンナサイ。山吹のカーテンコール曲というイメージの方が強くって…。
『攻めろ、強くなれ』部長達の歌。歌い終わって南がいじめられてた。「山吹の部長はどうした?」。一番ひどいのは部長だった。「南、自己主張が足りない」って(笑)。いじめっこ部長。
『分析』ルドミュの替え歌。これも大笑いしてしまいました。「あの必要以上の黒さは赤澤のつたないイメージ戦略だったんだ」必要以上の黒さ(笑)。テニミュのばか澤=日サロになってしまってるよね。
『グットコンビネーション』大菊、赤澤・金田、地味’S、木更津ダーネ、泉・布川、堀尾・カツオで。山吹ミュでも色んなコンビがダンスしてくれて嬉しかったんですが、今回も。ダーネはでっかいアヒルの着ぐるみでした(笑)。ちゃんと頭に柳沢っぽく髪をはやしてるの。玉林ペアもサービスでいたのも嬉しい。みんな可愛いです。

それぞれの学校の色を出しつつ面白くまとまっていて、とても楽しめました。脚本を書いている三ツ矢さんも凄いですね。テニプリのキャラあってこそ、なんだけど、ミュならではのキャラづけありました。大人数で盛り沢山。ただ、カチローがいなかったのが残念でした。氷帝学園とのライブも観てみたいな〜。
2006年01月30日(月)

*WJTP*氷の世界/FF7 マスターマテリア

テニス。跡部さまが強いぞ!「そんなテニスだから手塚の領域に達していない」とリョ−マに言い放ってました。そんなテニスとは何をさしてるのか良く分かりませんが、コピーばっかりな無我のこと?樺地もコピー屋さんでしたが、それは別にいいのかな。…なんだか新しい境地にリョ−マを導いてくれそうで期待しちゃいます。
「氷の世界」なんて言われると、ミュを思い出してしまうよ。

FF7。地道にやってます。というかもうセフィロス対決にいっちゃってもいい段階です。でも北の大空洞内でAP稼ぎにいそしんでます。マスターマテリアを育てる為に。まほうとコマンドはマスターさせました。あとは召還!星の危機ほったらかしです。レベルは80前半くらいかな?レッドは片時もはなさず側に置いてるので主人公よりもレベル高いです。
2006年01月27日(金)

レンタル〜♪

今日、仕事後に「宮崎さんの18日発売というCDないかな〜。ないわな〜」とツ○ヤに行ったわけですよ。…無いと決めてかかってるあたりどうなんですかね…。失礼な。だって宮崎さんが注文したら入りますという宣伝してたんだもん。でも、あったんです!「嘘!?やった!」とお買い上げ〜。財布の残金500円弱。
次、レンタルの方へ。テニスCD置き場に移動。「テニミュやっぱ入ってないよな〜」と見ると、入ってるし!新作で入ってました。氷帝と部長と跡部のが。…氷帝ミュCD新作レンタルニ泊で!残金150円。ギリギリ生活?(笑)
わ〜、久々に寄ってみるもんだな。他のミュCDも入らないかな〜。

ありがとう!ツタ○!!
2006年01月20日(金)

『秀景満・2006新春CD発売記念ツアー』

17日。一日みっちり研修後に行きましたよ。初・秀景満。我が街に来てくれたのは二回目ということです。ちなみにツアー最西の地。
村井秀正(P)、平井景(Dr)、須藤満(B)。クロスオーバージャズ・ピアノトリオというキャッチフレーズ(?)が付いてました。CDも未体験。クロスオーバーってことだし、ストさんだし、ってことで行ってみようと。
村井さんの曲からスタート。「お、ジャズっぽい」という曲から(いやジャズだから…)。二曲目平井さん曲。ユニゾるフレーズが印象的な曲でした。村井さん『チックチックタック』強弱が面白い曲。CDよりストさん『our country』バラード。ストさんのバラードは優しさを感じるなぁと思うのです。
MC。レコ−ディング話。録音はもしもの時、音の取り直しがそれぞれでできるようブースが別なんだそうで。平井さんと村井さんがお互いに「他の人が失敗した時の為に…」という言い方になってしまったことで、軽く言い合いに(笑)。ストさんが「ファイト!」なんて号令かけてた。結構皆言いたい放題だな〜(笑)。それだけ仲良いんだという印象を受けましたがね。アルバムジャケ写真を、申し合わせたワケでもないのに3人とも待ち受け画面にしてた、という話もありました。『自分達大好きバンド』なんだそうです。
さて次の曲に…と始まると「パァ-------♪」とブラスの音が…。最初、録音?何?とキョロキョロしてる客。面白そうにしてるメンバ。そこに、ステージ袖から、宮崎さんが現れました!!!

サプライズ!宮崎隆睦(sax)!

沸き上がる会場。私も「うそー!?(嬉)」と座り直しましたよ(笑)。それも曲がストさんが四角いバンド(スクエア〜)時代に書いた曲『スクランブリング』のアレンジ曲『ザ・スクランブル』だしね。会場手拍子でした。ハッピーでした!特別ゲストは今回のツアー初だったみたいです。しかも宮崎さんこの為にだけ来たみたい。明日東京で講師の仕事っていってたし。

休憩はさんで。村井さん『a little ballerina 』。優しい曲だな〜。『世界触れあい街歩き』て番組の曲だそうです。BSから総合に枠が変わるそうで、テレビで聞く機会があるかもな。岡山でお客さんにCDいっぱい買ってもらって、平井さんが桃太郎御殿を建てる…とかいう話になって、村井さん「じゃあ、(ドラムのメーカー名)パールじゃなくてピーチにしたらいいじゃん!」。悪ノリしたストさんが黒いガムテ−プ持ってきて、ホントに『pearl』→『peach』にロゴかえてました!(笑)今ライブ中だから!さて次に行くのか…と思ったらエレピを『Roland』→『Poland』に変えてるし!平井さん『イーグルアイ』かっこいい曲。『I'm in the street 』ボサノバっぽい?段々盛り上がるカンジと途中入るブレイクがかっこよかった。
宮崎さん再登場。『スタートヒア』1月17日に書きあがったということでこのタイトルらしいです。宮崎さんも兵庫県出身だし、やりたかったと。切なさもあるけど、希望があるというのか明るさも感じる曲でした。好きだったな〜。CDより『Buy Today's Honey By Tomorrow's Money!』ドラムソロたっぷりで。ソロ入る前に宮崎さんと村井さんのアイコンタクトが繰り広げられていてそれもワクワク感をましてましたね。ラストCDより『Contrail』メロディーを最初はベースでとって、ピアノにタッチ。盛り上がりが素敵なバラードでした。アンコール『New season』心弾む楽しい曲。会場も手拍子で参加で。

楽しかったです!また来てくれないかな〜。
会場にてツワモノ発見。仕事終わってから山陰より二時間以上かけて特急でやってきて、次の日も仕事があるからと一部終えて再び帰って行かれた方が…!お隣に座られたのでちょっとお話したのですが、びっくりした;嬉しかったですけどもね。


2006年01月19日(木)

ネト上を巡ってみると…

昔のジャンルで好きだった方のHPに久しぶりに行ってみたら、新選組!!のことが熱く書かれていてなんだか嬉しかったです。イトイ氏のHPでのほぼ日テレビガイド新選組!!を早く読みたいです。鑑賞前対談は載ってたのを読みました。『「ほぼ日」新選組と日本と世界の年表』をスタッフに作ってもらってて、乳製品がらみの出来事が多いのを笑いにしてましたが、実際、ドラマで榎本は乳製品食べてたし熱く語ってたじゃん!(笑)そのところも含めどう感想を展開してくれるのかを楽しみにしてます。
霜島ケイさんのHPにも行ってみる。かつくらのインタビューを受けたらしい。し、なんと封殺鬼の続き、しかも桐子絡みの話を書いているらしいよ!楽しみだ〜〜〜!いつ出るのかな〜♪

かつくらと書いて思い出したんですが、今月号のぱふはBL特集でしたね。傾向アンケートに攻の第一位が『年下』『へたれ』ってありました。…私も好きです!(笑)ちなみに受のアンケートには特に偏りがなかったそうですが、『女々しいのは嫌』との意見が多かったとか。…私もです!私の場合、BLというかパロでのカプリングですけどね。
2006年01月11日(水)

新選組!! 〜土方歳三最期の一日〜

組!→組!!へ。この正月の番組の中で最も楽しみにしていたものですよ。日記を書いてなかった2004年はテニスよりも燃えてた(時に萌もあった…笑)かもしれないドラマだったので。あんなに一週間が待ち通しかったのは久しぶりで、そしてハリのある一年でありました。日記書いてたら感想書きまくってたかもな〜〜;ちなみに今私のDVD-BOXは連れの連れのところにいっています…。


さて、感想。鵺(ヌエ)のエピソードの展開のしかたが鮮やかだと思いました。好き。ちょっと切なくもあったし。土方の中で山南さんは生きてるんだなとも思えたし。山南さんの言っていたことも土方の中で生きていて、土方なりの考え方は変わってはいないけど、影響を受けた上で成り立っているというのか。「最悪の時のことまで考えてたてるのが策だろう」という土方の言葉をきいて「最悪のことまで考えて策を練るのが軍議ではないか!(うろ覚え…;)」という(初めて声を荒げた)山南さんの言葉を思い出したよ。土方が今思い浮かべることのできる山南さんの表情は、対立が激しくなって自分を射殺すように見据えていた時のものではなくて、いつも微笑んでいたあの表情なんだろうな。そう思えて嬉しかった。色んな顔を持っている薩長軍を鵺に、幕軍側を人に例えてたところ。幕府側こそ人の道だったかどうかは別にして、古いものが時代に合わなくなるということはあっても、別に古い=悪いこと、新しい=良いこと、ということではないよね。なんだかそんなことも思ったりして。
回想シーンが好きでないという三谷さんが書いてくれた回想シーン。自分へのプレゼントでもあったそうですが(笑)。試衛館時代の何でもない会話。山南の意見に土方がとんがり始めたのを感じた沖田が「もうこの話はいいや!」と切り上げようとして「お前が言い始めたんだろうが!」と土方に突っ込まれるシーンは懐かしさを感じたなぁ…。あのタイミング!(笑)総司も平助も左之助も永倉も源さんも、みんなみんなあの頃の。懐かしくて、嬉しくて、切なかった。「…みんないなくなっちまった」という土方。見てるこっとが寂しくてつらい…。
回想シーンその2。近藤の墓をたてる場面。勝ちに行けと言われて、容保を守ることも許されなかった土方。自分の居場所はここにはないと言われて、どうすればいいのかわからないという頼り無い表情にも思えました。一ちゃんが会津に残ったのは、土方の変わりに容保と近藤の墓を守る為という設定になってましたね。一ちゃんの「承知」も嬉しかったです。
永井に降伏することを告げられてショックをうけるあのシーンはちょっと泣けた。
「俺が何の為に今まで生き続けてきたと思うんですか。すべては近藤さんの無念をはらす為。あの人が死んだ時に俺の人生も終わったそれでも俺が死ななかったのは、近藤勇を罪人のままにしておく訳にはいかなかったからです!今、薩長に白旗をあげたら、おれはあの人に、なんと言って詫びたらいいんですか!」
想いの強さが伝わってくる演技だったよ〜〜。山本氏〜。「終わったそれでも」の「。」がない台詞回しの勢いや、もう鬼の副長ではない土方歳三個人の辛さが伝わってくる表情が、胸に迫りました。またその土方の想いを聞いて永井が「…ごめんなさい。で、いいじゃないか」という台詞も好きです。
榎本との会話のシーンもなかなかドキドキでした(その前の大鳥との会話も面白かったし)。会話するうちに変わる榎本の声のトーンとか表情、しゃべり方。こういうのも統制された感情表出というのかしら。土方より上手なカンジだったな。お互いに認めあってるところもあるんだけどね。ディスカッションの仕方の違いかな。あと、この時は「死に場所を探してる」と指摘されて否定できなかった土方の弱味もあったからな。榎本さん役の片岡さんって歌舞伎の人なんですね。良い役者さんだな。安定感があるわ〜〜。榎本は近藤とは全然違うんだけど、近藤と重ねて見ようとしたこともあったという土方。夢を持って先に進もうとする人間を支えること、その人間を守ること、が土方の生き方になっていたのかな。。
島田が可愛かった。「土方の側で戦うんだ」と、もうほとんどアレは駄々こねだ、というくらいの態度。自分達の最後の支えになっていた人だからだと思うし、あの頃の時間を共有してきた昔からの隊士わずか5人の中の一人だからだろうし。その人が死に場所を探していたことを島田も頭でではなくて体で感じていたからかもしれない。失うかもしれない不安がそうさせたのかもしれないな。ずっと素直さのある人だったけど、いままではその素直さは職務に忠実な部分に表れてたのが、今は自分の心を素直に表してたね。
山崎樹範氏の名前が。蟻通という隊士役。テニスで堀尾の声やっている山崎さん、なのかな?

本屋で見つけ、思わずムックまで購入。
2006年01月10日(火)

*WJTP* 原作者様が怪我を

無我になったリョ−マが色んな今まで戦ってきたライバル達の技をくり出していました。で、跡部さまが羆落としを…!‥ってとこで今週終わり。短っ…!と思ったら、原作者様が怪我をなさっているということです。はやく良くなるようお祈りしています。
ジャガーさんが年始恒例、無我野喬至先生でした。一昨年?もテニスで無我、ジャガーさんで無我だったことがあったのを思い出してコンビニで笑ってしまったよ(一人でじゃないですよ。妹がいたんで)。

今日、ブリチミュージカルに行く予定だったのですが、家庭の事情により行けず。楽しみにしていたので残念だし、チケットニ枚もったいないけど仕方ない…。森山ももちゃ〜ん(泣)。←だから桃じゃないカラ!変わり(?)に新幹線代も浮いたことだし、テニミュのDVDをニ本買ってしましましたよ。卒業公演と1stライブ。ずっと旧キャストのは持っておきたい気持ちはあったので。帰って二本観た後、妹は貸してもらった2ndライブまで観ていました…。

新選組!!ももう一回観たいよ〜〜。
2006年01月07日(土)

テニミュ『The Imperial Match 氷帝学園 in winter 2005-2006』感想 

1/2(月)大阪。気合い入れて早起きしてました。この日(笑)。本当に楽しみだったのですよ。
ホール開場もしていないような時間に着いたのですが、りんかさんとお話したりパンフ(りんかさんの;)を見せてもらったりしてるうちに開演となりました。席は一階席の後ろ中央でした。

DVDと違うところを中心に書いてみます。
『イントロ』正月ということで前説千石&裕太は羽織を着てました。千石の一発ギャグ、羽織の袖をつまんで両手を広げヒラヒラ‥「クリオネ!」(可愛い)。後々までもこの一発ギャグは活用されてました。裕太も「裕太凧」なんてやらされてた。
『校内ランキング戦』1年トリオを生で見ることができて嬉しい。3人が自己紹介する部分ではそれぞれちょっくらメロディフェイク。ステップもバージョンアップしてました。面白いです。ミュージカルを見てるカンジだ〜(嬉)。
『ストリートテニス場』桃vs裕太。ポイントとったところで「それじゃ!」と勝ち逃げしようとする裕太が可愛い。DVDでは観月とやってたけど裕太とやるとまた雰囲気違って良いな。二人ともストレートに負けず嫌いを出して。
『抽選会』城田部長は結構いじめっこよな〜(笑)。地味'Sが抽選会会場に来てるのを見て「ここは関係者以外立ち入り禁止だぞ」なんて言ってた。会場に入る時に見えてないとでも言うようにぶつかって行ってたし。地味'Sが「これは虐めだ」と嘆いてた。
『試合前』柳リョ−マ派手にとちる。「子どもがうまれそうな妊婦さんを…」を「子どもを…(固)」と(笑)。言い直してたけど、菊に「今のはもうナイな」とか言われてた。
『D1』鳳宍のいちゃいちゃ増量。信頼関係を感じる場面。背中合わせポーズをとった後、ちょた、宍戸の帽子を両手で直す。宍戸、ちょたの襟元を直す。手を握手するように握りあって、高くかかげて握り直してニギニギしていた。新婚鳳宍って容易に想像できるよね…と思ったなんて言ったらダメですか?「お、長太郎ちょっと待て。まがってる…(ネクタイを直す宍戸さん。デレデレちょた)」とか!試合の後に水を宍戸から渡されたちょたがそのまま飲んでたようだったのですが、その前に宍戸も飲んでたのかしら。間接だったのかしら。気になりました。(運動部では回し飲みなんて当たり前だけどさ…)
乾海も負けてないよ!靴ヒモを結び直すのがシンクロでした(笑)。薫のがむしゃらになって走り回るのが半端ねぇ勢いでした。客席通路を走り抜けていくのが速い速い。
『タカさんvs樺地』タカさんの一生懸命さがすごい迫力で伝わってきて良かったです。その後のノーゲームになってしまって「ゴメン…」と落ち込む場面でその落差にキュン…。
『不二vsジロー』ジローの「はずかC〜♪」を受けて、忍足「こっちが恥ずかしいわ」宍戸「でもちょっとカワイイやん(じゃん?)」忍足、宍戸の頭をはたく…というシーンが。DVDの皆で顔を被うのも可愛かったけど、これも面白かった。
『幕間ショー2』ある日の二人。トーキー映画大阪城をバックにテニスの練習をする跡部。榊が出てきて「続けろ」とか「行ってよし」と言ったり、通天閣をバックに踊ったりしていた。相変わらず変。
『手塚vs跡部』新曲(?)1。「氷のエンペラー」と「油断せずに行こう」を重ねて歌う、ルドの三重唱みたいなアレンジ曲です。良かったよ〜。そしてうらやましかったです。試合に歌があると盛り上がるもんね。
『あいつこそがテニスの王子様』この曲自体が大好きです。てんこ盛りなかんじがするから。裕太の歌い上げが楽しみでした。生で聞けて見れて幸せでした。ゆーたんサイコー!観終わった後も頭の中でリピートされていました。
『アンコール新曲』ON MY WAY(?)なんて歌っていたのでしょうか?ハッピーな曲だったと記憶しています。ダブルスコンビ、対戦した相手同士が両袖から出てくるところがあってv、乾海の出方が売れない漫才師みたいでした。ハイどうも〜♪(パチパチパチ〜)みたいな。

どこの場面だったか忘れたのですが、地味'Sの楽しいシーンがあったので書いとこう。凧もって出てきた後ろの一人にもう一人がサインを送ります。「そのサインは、今日はカニクリームコロッケを買い食いして帰ろうということだな」(笑)。そうなのか地味'S!放課後もサインプレー!

カーテンコールでは色々と皆やってくれてサービス満点。鳳宍がおてて繋いで出てきて、投げキッスしたお互いの手を合わせてたりとか。部長がリョ−マをおんぶしてたりとか。りんかさんが言うにはリョ−マの帽子の向きを部長がくるって回してたそうだし(見てなかった!)。跡部と部長のタイタニックとか。

ふー、本当に楽しかったです。りんかさんに再び感謝!!そうして、多分3ヶ月後(らしい)にDVDも買ってしまうのだと思います(笑)。
2006年01月04日(水)

テニミュに行ってきました〜〜!

りんかさんからのお誘いを受け、有り難くも観劇することが叶いました。1/2昼の公演です。楽しかった〜〜。前回の公演よりパワーアップしているところもありました。『生』は空気を共有しているあの感覚が好きですね。感想はまた後日。
りんかさんと久しぶりにお話できたのも嬉しかったこと。部長への変わらぬ愛も再確認できました(笑)。あの一途さには勝てないといつも思います。脱帽。ドリームライブの2ndも貸していただいたので、その感想もまた書きたいです。
2006年01月02日(月)

■DIARY■ / まいやん

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