母のタイムスリップ日記
DiaryINDEX|past|will
午後の会議に気をとられてしまって午前中の約束をすっかり忘れてしまっていた。 用事が続き忘れてしまいそうだったので先週チェックしたばかり。 その時「まだ大丈夫」と思った。 「まだ大丈夫」が私の頭の中で第5週とすり替わってしまったようだ。
会議を終えて 手帳を広げてみたら…今日だった。 町内のハロウィンのためのお菓子詰めの作業。 「あ〜ぁ”」 明日お詫びの電話をいれなきゃ。
明日は介護者の会。 会の仲間の提案で 会のチラシを地域の診療所に置くことにした。 私の友人がそのチラシをみて「猫の手くらいの手伝いさせて」と電話をくれた。涼しくなったので明日は手伝いに見えるのではないかと思っている。
何しろ友人との交流もすっかりご無沙汰になっており顔を合わせる機会もなくなっていた。 母がショートから帰ってくるので後片付を免除して貰って帰らなければならない。 おしゃべりする時間もないが そのうち話す時間も取れるのではないかな。
|