母のタイムスリップ日記
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2011年04月18日(月) 助っ人

 
 起床時前屈が強かったので トイレ誘導し「大」排出。
いつもと違う時間配分となって 少し急かされての朝食となってしまった。

母をデイサービスに送ってから ちょこっと作業。

締め切りを過ぎているので...大急ぎ。
何とか間に合いホッ。

仕上がった後 別の作業を始めた時介護仲間から電話が入る。
レスパイト入院から老健へ託していたが 極最近別の老健へ入所なさったとの事だった。
だんだんご自宅の近くの施設へと移動してきたので 今は毎日面会に出かけているという事だった。
でも今入所した所は 以前不穏な行動があるという事で拒否されていた施設である。
つまりは 薬の調整や認知症の進行で不穏さも弱まったので受け容れ手もらえたのだろう。
高齢者介護で 介護もかなり厳しく介護する人の体力も弱まって来ていたので良かったと思う。
見守りを受ける側にとってベストではないかもしれないが それでも介護中に致命的な事態に陥らないようにすることも介護者にとっては大事な事だと思う。

さて 今日はPCのメンテに助っ人に来て貰った。
娘の友人。
出来る所まで...。
PC購入の所からずっと相談に乗ってもらってた。
娘は「MACなら判るけれど...」というスタンスである。
今日は いろいろ教えて戴いた。

母デイから戻ってきてPC付近で休息して貰って 水分補給やらバナナ等を食べてもらった。
デイでは「小」の量も多かったとの報告があった。

その後夕食。
母就寝後 助っ人さんと食事。
トイレ誘導も順調にきている。


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